「ママ、大丈夫だよ」亡くなった愛犬が逢いに?ビデオに写ったものは一体…
アメリカのノースカロライナ州に住んでいるキンバリーさんは、以前12才になるアメリカンコッカスパニエルの「セディ」という犬を飼っていました。
キンバリーさんは、セディを病気で失ってしまい、ひどく悲しんでいたとのことです。
キンバリーさんには他にもゴールデンレトリバーを一頭飼っていたのですが、それでも悲しみに暮れているキンバリーさんを見かねて、彼女の夫が「ベラ」という仔犬を連れてきたのです。
そして、ある日の昼食時の時になにげなく部屋で携帯のビデオでキンバリーさんは二頭の犬を撮影していた時の事、奥の部屋にいるベラを口笛で呼んだ時に信じられない事が起きます。
キンバリーさんが話すには、「白とキャラメル色がまさに、私のセディでした」「私は少し前まで幽霊の存在を信じていなかったけど、今回の事で信じるしかないと思いました」「セディが”ママ大丈夫だよ、私はここにいるよ”と伝えに来たように思えてなりません」
キンバリーさんの言葉を聞いて「わかる、わかる・・・非常にわかる」とうなずいてしまうのは筆者だけではないのでは・・・。
実は、キンバリーさん新しい仔犬のベラを可愛がる事に対して非常に罪悪感があったそうです。しかし今回のこのビデオで「セディ」のメッセージを受けてからはベラを可愛がることになんの躊躇もなくなったそうです。
「ママその仔犬と一緒に遊んでもいいんだよ」と、セディが言ってくれたらから・・・と、キンバリーさんは話しておりました。
理屈じゃないよね
スー・・・何してるかな・・・
