長崎ランタンフェスタの続きです
吉宗(よっそう)でお腹を満たした私たち。
次の目的地へ行こうとお店を出て1分(いや、2分?)。
幸運なことに“蛇踊り”に遭遇しました
*音にご注意下さい

吉宗(よっそう)でお腹を満たした私たち。
次の目的地へ行こうとお店を出て1分(いや、2分?)。
幸運なことに“蛇踊り”に遭遇しました

*音にご注意下さい

この「赤龍」、
鶴鳴学園長崎女子高等学校の
龍踊部の方々が操ってるんですって

ほんとに生きている様に操るのって大変だろうけど
見てる側としてはワクワクドキドキでとても楽しかったです

蛇踊りが去って行くとそれはもう寿司詰め状態の大混雑。
押しつぶされるかと思うくらい(ただ思うだけ 笑)の人の波をかき分けて中華街へたどり着きました。
押しつぶされるかと思うくらい(ただ思うだけ 笑)の人の波をかき分けて中華街へたどり着きました。
ここでは中国の獅子舞が披露されている最中でした。
これまた人の波の間から撮りました
わかります?
大きなお目々とエクステかと思う長いまつげがとってもキュート。
最後は5体くらい勢揃いしてたみたいです
“みたい”というのは、そのころ男性が数人前にいて
身長が高くない私は前が全然見えなくなってしまった・・・
そうしたら、その前の男性がスマホでムービー撮りはじめたんです。
それ見て
『あ~、5体くらいいるんだぁ~
』
これまた人の波の間から撮りました

わかります?
大きなお目々とエクステかと思う長いまつげがとってもキュート。
最後は5体くらい勢揃いしてたみたいです

“みたい”というのは、そのころ男性が数人前にいて
身長が高くない私は前が全然見えなくなってしまった・・・
そうしたら、その前の男性がスマホでムービー撮りはじめたんです。
それ見て
『あ~、5体くらいいるんだぁ~
』って、知ったという
おじさま、ありがとう(笑

おじさま、ありがとう(笑
ほんとうならもっと前で見たかったけど
仕方がありません。また来年に・・・(もう行く気満々 笑)
旧正月をおいわいするお祭りですからね。
でも、その祭壇、勿論祭壇ですから写真撮るのもおこがましいので撮りませんが
撮ったとしても載せる勇気がないので撮りません。
なぜかというと、ご存知の方も多いとは思いますが
祭壇には
の頭が沢山並べられているから
歴とした伝統としきたりと思いますが
最初見たときは衝撃的でした

そして、私が見たい出し物がある会場へと移動しました








