本日2回目の更新どす

小さいつぶらなお目々でカメラ目線

スー兄ちゃんはシャイだったからいつも横顔だったけど、アリスはちょっとだけなら我慢してくれるのです。
その貴重な瞬間を逃さないように

お散歩も、5分も歩いてるとピンクの舌ペロッと出してテクテク歩いてました

確かにブラックだと尚更暑いよね~

そういや、昨日は土用丑の日でござんした。
帰りに買っていこうかなと思っていたらまさかの残業><
もしかしたら売り切れているかもと思いつつ仕事してたわけですよ。
ま、無いときはお肉でカバーしようと。
で、仕事終えて日報を院長に持って行くと(あ、これ毎日ね)
「〇〇(私)さん、うなぎすきですか?」
「え?あ、ハイ
」「うなぎ食べますか?」
「はい」
「じゃ、これ、仕事頑張ってくれたのでこれあげます。」
「


え?これ?いいんですか?」「私も頂いたものですが、二つ頂いたけれど全部は食べられないので、一つ食べて下さい。」
と、やり取りして頂いたのがこれなんです~

もう写メ撮り合戦でした

中身はこれ



定番のタレこってりじゃなくて
寿司飯(ここはお寿司屋さんだからね)の上に甘みを抑えた、さらっとした上品な風味のタレがかかってて、その上に刻み海苔。その上にうなぎの白焼きが乗ってるのですよ。
そのうなぎは無駄な脂が落ちているので、コテコテ感ない分香ばしく焼きあげてあるので風味が立ってました

ウソみたいにパクパクモグモグ


箸が止まらないの。
ココだから言えるけど、実はうなぎは苦手な私。
でも、子ども達は好きだから丁度良かったなくらいに思ってたわけです。
でもでもまさかの「超うまし
」先に食事を終えていた子ども達も「めちゃウマイ!これなら食える
」と、(そんなに食わんでも良いのに)どんどん食べて、あっという間になくなった。結局私は小皿に軽く盛ったくらいの量がお腹の中へ、後は子ども&その友人のお腹へ。
(あんたたちは夕食たらふく食った後やろ?)
「これならいつだって食べたいな」って思った、うなぎ革命の夜となりました。
前職の時は仕事として行ったことあるけど、プライベートで行ったことはないな。
つか、フツーにいけないお寿司屋さん。
その、貴重なつく田のうなぎ。
おごちそうさまでした



