24 36.84ダウン 8回目の移植周期(自然周期) BT5



朝からハッキリしない曇り空だった東京都心雲

今日は移植後初めて外出する事なく家でジェルネイルのやり直し

をして過ごしましたフレンチネイル


さて、早いもので本日BT5を迎えました。

気になる体調の変化はBT3で記事にした熱っぽさと高温期維持

のみです…


shokoponは昨日が36.91、本日が36.84と徐々に下がり気味なのですが、

それでもいつもよりも高い高温期をキープ。


パリンさんからメッセージを頂いたのですが、やはりデュファストン

自体に体温を上げる作用はないので、高温期が続いているのは自

力の黄体ホルモンが分泌されているからだとの励ましのメッセージ

を頂きましたやじるし


そして、熱っぽさは引き続き継続中で体の中からジワジワと湧き

出るような熱を感じています。


実はこの熱っぽさは1年前の科学流産の時に感じた感覚と同じな

んですakn


比べるには縁起が悪いのですが、1年前はET9(受精12日目)から

感じ出したのに対し、今回はBT1(受精6日目)から同様の熱っぽさ 

を感じているのが大きな違いです。


あと、1年前はここまで体温は上がりませんでしたダウン


前回の記事で皆様を期待させる事はあまり書きたくないと言いつ

つ、微妙な体調の変化を記したところ、『きっと陽性ですね』という

メッセージを沢山頂き、ポジティブに考えて下さる皆様のお気持ち

とても嬉しかったです好


でも、私としては正直複雑な心境ですね…


たとえ評価が低い胚盤胞だったとしても、初めての胚盤胞という事

もあり期待もあるし、信じ抜きたいという気持ちもあるし、奇跡を信じ

ている部分もある。


でも、やっぱりあまり期待し過ぎては駄目だった時のダメージが

大きすぎるので自然と気持ちにブレーキをかけてしまっていますakn


ストレスを溜めない様に過ごしているつもりでも、どうしてもこう言

ったジレンマみたいなものは感じてしまうものですね。


きっと、判定日待ちの皆様似たような気持なのでしょうねビックリ


ところで、今回の移植を振り返ってみると、今回の移植は今までに

なくベストコンディションだったと思っていますグー


今までの移植を思い返してみると、風邪をひいて前日まで風邪薬を

飲んだ状態で無理矢理移植したり、激疲れの状態だったり、花粉症

がひどい状態だったり、3周期連続移植をしてみたりetc…。


とにかく、移植したい一心で無理矢理移植に持ち込んだ事が多かっ

た気がしますやじるし


ですが、今回は気負う事なく、精神的にも落ち着いた状態で移植に

挑む事ができました。


10月に入り移植するまでに4日一度整体に通い、週一回の鍼灸院&

よもぎ蒸しと忙しくしてはおりましたが、変に疲れる事もなく、移植が

近づくにつれ体調は安定していきましたやじるし


このコンディションの良い体調が胚盤胞のグレードをカバーしてくれれ

ば良いなぁ~と思っています星


顕微授精を開始してもうすぐ丸2年、そろそろベビちゃん来てくれない

かなぁ~コウノトリ*










色々あってなかなかPCに向かう気になれず、ペタ返しが滞っ

コメントしたくても出来なかったりで、本当に申し訳ありません



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