D27 体温36.92 凍結胚移植(ホルモン補充周期) ET11
今日で移植をして11日目![]()
今日の東京都心は快晴![]()
家の
は南西の角なので日当たりが良く、
こんな天気の良い日は冬でも暑くて仕方ありません
ところで、なんと明日が判定日となりました
実は昨日我慢できずに
をしてしまったのですが、
緊張しながら尿をかけ、待つこと1分…。
なんと本当にうっすらながら判定窓にブルーのラインが
浮き上がったんです![]()
エッ
なに![]()
私妊娠しているかもしれないの![]()
気が動転するとは正にこの事
今回使用したのは生理予定日1週間後から使用できる
クリアブルーなので、D26(昨日)の時点では薄くても当然。
でも、あまりに薄すぎて正直こんなんじゃ頼りない![]()
外出先で検査したのですが、期待と不安で地に足が付かない
状態で家にたどり着きました
主人に何て話そうかと帰宅途中色々考えました。
余計な期待を持たせておいて結果陰性だったら
相当落ちこませてしまうだろうし…。
でも、主人が帰宅した途端にうっすら陽性だった旨
話しちゃったんです![]()
を見せると・・・
『確かにうっすら見えるけど、これじゃハッキリわからないよ…
駄目だった時のショックが大きくなるからあまり期待するのは
止めよう・・・』と…。
おっしゃるとおりでございます
考えてみれば4回の採卵で移植出来たのは
1回目採卵の新鮮胚と1回目採卵の凍結胚のみ。
後の3回は受精すらしてくれなかったり、
分割停止だったり、胚盤胞になってくれたのに
グレードが悪く凍結出来なかったり![]()
それだけ状況が悪い中、唯一の凍結8分割胚で
妊娠出来ていたらそれは正に奇跡以外の
なにものでもない
しかも、そんな話
で主人を喜ばせておいた矢先に
生理が始まった時と同じ様な出血がはじまってしまい
今日もその出血はあるのですが、
今朝の体温も上昇傾向なので
生理とは別の出血の様です…。
しかもエストラーナテープと膣剤で
ホルモン補充をしている間は基本生理は
来ないらしいので…。
朝一で
に電話してみましたが、
『そういった出血があっても妊娠している例は
いくらでもあるので、明日の判定日を待ちましょう…。』
との事で…。
昨夜熱っぽくて体温を測ったところ
37.27
そして寝る時も暑くて暑くて寝付けず、
心配なことが多すぎて結局ほとんど眠れずに
朝を迎えました
その後も体は熱っぽい状態が続いています
フライングのうっすら陽性も科学流産でも
反応してしまうらしい事がわかり![]()
こんなに妊娠初期らしき症状があるだけに
期待してしまいましたが、結局は明日病院で
判定を受けるまではどちらに転ぶか全く
わからない状況です
どんなに心配しても悩んでも結果はもう決まっていて
or
…。
昨日は本当に一喜一憂の一日で疲れ果てたので
この後はゆったりした気分で明日を迎えたいと
思います![]()
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