”昨日合格通知が。繰り上がりました!” | Positiv in the Lord

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ネガティブな母から生まれた超ポシティブで頼もしい長男と、雲の上のはずだった国立大学に現役合格した次男とともに。


大学院入試や、大学編入を扱う歴史の古そうな予備校に、立ち寄ってみました。

長男の興味のありそうな分野のパンフをもらってきました。

予備校の中。。




↑これは大学編入の合格のコーナー。

2年次なのか3年次なのかわからないけど、
日大経済学部。

わざわざ編入試験を受ける人もいる。

頑張るって、それだけで素敵じゃない?




↑こちらは、大学院入試の合格。

長男の大学の友達でも、一橋の院に進学する子がいるという。

わからないけど、やっぱり、親の経済力もあって、
院に行きたいから、対策のために予備校に行きたいって、言い出せた人なのか、、。わからないけど。

長男は、そんなこと、言い出すこともなく、
大学3年から、多分同年代大学生としては扶養の範囲を意識しつつもかなり稼ぎ、、、

卒論と卒業を確かにするために余剰に履修登録した科目、そしてGPAとやらを意識して、勉強も手を抜いていなかったので、忙しかったことだろう。。


(早寝早起きの生活習慣がつくともう少し効率よく時間を使えた気がしないでもないけど)


だから私が、大学院の資料集めてます。


で、ちょっとだけ、ほっとした記事があったから、リプログ。



うち、結局、A山学院大学は、待てど暮らせども、

補欠繰り上げの連絡はありませんでした。


次男の時にした戦略研究からすると、不十分だったにせよ(本当ネームバリューとかにこだわりなさすぎたのも、、どうかと思ったり)


A山学院大学の補欠繰り上げがついに来なかったってことは、

長男のその当時の座学の学力、大学受験に必要な学力は、

やはり、

卒業した大学が相応なんじゃないか、と、思えること。

京都大学とか筑波とか、、慶應とか(いくら古文なくても)

やっぱり無理だったよね、、。。


でも私は、長男の大学のこの学部、好きなんだけどなあ。

大学全体としてはともかくとして、

学部は、安心して、子を預けられるところでした。