ロコモコ丼にしよう!
このパッケージを見てそう思いました。
手作りハンバーグなんてめったに作らない私。
ハンバーグを作ったうえに、どんぶりの具を用意するなんて、考えただけで面倒ですが、このハンバーグは湯銭で暖めるだけ。しかもおいしいソースがたっぷり絡んでいます。
丼に盛ったご飯にとろけるチーズをかけてレンジで1分。
そこへ、湯銭にかけたハンバーグをソースごと乗せて、
小さく刻んでドレッシングをまぶしたレタスとトマトを周りに散らせば、ハイ、出来上がり~~♪
手軽過ぎです!!(>▽<)♪
ハンバーグは厚みがあって大きいです。
しかも、スプーンでハンバーグをきると真ん中から肉汁がっ!!
味は、スパイスが効いていて少し大人めの味。たまねぎのみじん切りがしっかり入っていて、食感も楽しめます。
食欲そそる、ボリュームのある大満足な一品となりました。
キーボードで「しんゆう」と打って変換すると出てくるのは「親友」。
親しい友人のこと。けど、そこそこ仲良くしてても、なかなか「この人は親友だ」、なんて思えるものでもない。
心から理解し合える友人のことを「心友」ということもあるみたいだ。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
そして、何かの拍子に「あぁ、この人は私にとって本当に大切な友人だ」と実感するとき、「この人は真友だ」と思うのである。
ケータイに搭載されたゲームを使っていて思ったこと。
画面を見ながらケータイのボタンを上下上下と見るのって結構しんどい。
パソコンの場合、ディスプレイを見たままキーボードが打てます。
いわゆるブラインドタッチというやつです。
あれは、「F」と「J」のキーに小さなポッチが付いていて、人差し指でそれを触って位置を確認しながらタイプする手法です。
ケータイのボタンには、「5」の位置に小さなポッチが付いています。
同じ手法で「5」を確認しながらボタンの位置を確かめてブラインドタッチを試みました。
でも、難しい!!
なぜなら、ケータイがスリム化しているせいで、ボタンが平面に配列されているため、隣のボタンとの境目が分かりにくい。また、肝心要のポッチが小さすぎて、人差し指で触るだけではわからないのです。
これではケータイゲームは進化しないのでは?思ってしまいますが、どうなんでしょう?
ゲームだけでなく、ケータイでブラインドタッチができるようボタンを工夫することは有意だと思うのですが、最近のケータイはそれとは逆の方向に行ってしまっています。
ボタン操作の快適さよりも、液晶を守る方が大事なのかしら?
どっちも改善してくれる方法があるとうれしいのですが。