永遠&K&若葉やしのa prank!日記・・・

永遠&K&若葉やしのa prank!日記・・・

丸顔ポチャポチャパソコンヲタクの永遠、
ギャルのウザ雪だるま、若葉やし、
超イケメンのK、
3人でお送りするお話。
最終章、UP終了。

猫村永遠の元ブログキャラ、



Kと若葉やしと永遠のお話。



ここ限定の特別なお話もあります。



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猫村永遠のブログ


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 永遠 「・・・ねみ。」

雫  「とーわーさーんー」

永遠 「ん?電話か?無視しな。ついでに拒否れ。」

雫  「いや・・・
     
あの雪だるまから・・・」

永遠 「ウッソー。嵐戦(リボーンね)で獄寺が負けたことよりビックリしたー。」

永遠  「も・・・もしもし?」
若葉やし  「あら、永遠ちゃん?」

永遠 「ブチッ」

ルルルルルルルルルルル!
雫 「・・・」
若葉やし  「グゥラアアアアア!」

永遠  「( °д°)キタヨキタヨコワイヨオカーサン」

K  「ど・・・どうも。いい、天、気、ですね・・・」

雫・永遠 「誰?」

若葉やし  「あ、これ?K君のね髪の毛切ってみたの。」

永遠   「貴様なぜ口調が『優しめばーさん』なんだよ。」

若葉やし  「もう、貴様じゃなくて。『和夏子』よ~。」

永遠   「(゜д゜;) (゜д゜;) げっ、幻覚か!?」

雫   「デンジャラスです。コワイヨー。」

K   「・・・それでこんな『ワカメちゃんカット』なのです。」

永遠  「可哀想ね。あなた。」

若葉やし  「それよりも!永遠ちゃん大きくなったわね~
横幅が。」

K      「毒入ってます・・・」


永遠   「アニメヲタクになったよー。」

若葉やし・・・じゃなくて和夏子 「まあまあまあ!」

雫    「(`・ω・´) 帰ります。」

永遠   「((((((ノ゚⊿゚)ノ マテマテー」

K   「さあ、お話しましょうか。」

和夏子  「ええ!」

永遠   「\(゜□゜)/ 」

K   「楽しく同居生活を過ごしています。」

永遠  「え・・・待て、結婚したんじゃないの?」


K  「私結婚したとはこの口からいってませーん。」

和夏子  「おほほほほ。勘違いですわねー。」

永遠   「打つき無くなった!寝る。」


最後なのにサーセンね。

このブログしばらく放置されますよ(。-人-。)






・・・・タイトル見てわかります?


今日は4月5日。


エイプリルフールではない。


あのね。


今日さ、Kと若葉やし帰って来たの。


で・・・・・・


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K 「お久しぶりです。」


若葉やし 「ただいま~」


永遠 「・・・・・どこいってたー。」


K 「(-"-;A←言いにくい」


若葉やし 「ヽ(;´ω`)ノ←言いにくい」


永遠 「あ、若葉やし。粉大丈夫だった?」


若葉やし 「・・・・うぅぅぅん!(声高くなった)だいじょょょうぶぅ」


永遠 「( ゜∋゜)←ものすごく空気悪いな・・・の顔」


K 「・・・・こほん。あのですね・・・」


永遠 「何・・・」


K 「私と・・・若葉やしさん・・・」


永遠 「( °д°)←いやな予感・・・の顔」


永遠 「(・・・・・!?)」


永遠はすぐに分かった。いやな予感が・・・・・当たった・・・


↓↓↓

↓↓↓


銀の指輪が光ってんじゃん。


・・・・つまり。



K 「け・・・・・」


永遠 「分かった。結婚やろ。」

若葉やし 「だから、忙しくなるし・・・永遠とは会えなくなるよ・・・」


永遠 「・・・・わざわざ10歳の子供に言う事じゃ無いだろ」


K 「・・・・すいません」


永遠 「短かったけどね。」


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て事なの。


だから、永遠×K×若葉やしのa prank!!日記はおしまい。


で。


私・・・


「ピーンポーン」


・・・・誰やねん。

雫「やあ。」


・・・・来た。


雫 「若葉やしちゃんとKが結婚だって!・・・・驚き~」

永遠 「・・・・で。ご用件は?」


雫 「ああ!予言。」


永遠 「どんな。」


雫 「すぐそこに新しい出会いがあるよ・・・」


永遠 「・・・・・・マジですか。」


雫 「じゃあ!バイビー☆あ!僕はまだいるよ~」


帰った。


え?ブログはまだするのって?

やりますが。


でも最後のブログ。ってかいてんじゃんって?


Kと若葉やしとの最後のブログだよ。



で・・・


雫がさ


「新しい出会いがあるよ・・・」


っていってたよね。

また来るって事?


・・・・どうかな・・・


では!


今日に記事書くかも。

でも、Kと若葉やし・・・


結婚おめでとーー!

K           「暇ですな。」

 

永遠       「明日算数と理科の学期末テストです!」


若葉やし        「暇だわ。DS借りまーす。ここむずいんだよねぇ~」

 

永遠            「かんたんだよ。」

 

「ピンポーン」

 

永遠          「(無視で。)」


K                「(セールスマンですかぁ?)」


若葉やし      「(ああ!んもう。失敗したじゃないの!)」

 

???         「あの・・・・」

 

若葉やし         「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 


永遠          「不法侵入ですが。」

 

K               「私の台詞・・・・」

 

???             「あらあら、レディーを驚かせるなんて。わたくしったら・・・」

 


若葉やし                   「あら。イケメンじゃねーかよ!兄ちゃんかっこ良いじゃん!     」
 


K                「・・・・・。」

 


雫              「やあやあ。すまないね。わたし、魔術師の雫です。」

 

永遠             「Kに似てんじゃねーかよ兄ちゃん!」

 

 

雫                 「あら。そちらの雪だるまさん。」

 

若葉やし        「え、え、あ、はい?」

 

雫                       「貴方を人間にして差し上げましょう・・・」

 

若葉やし                「キラキラキラキラキラ!」

 


雫                      「では・・・」

 


永遠                  「えっ。えっ。ちょっとーーーーーー!」

 


K                        「若葉やしさぁーーーーーーん!」

 


バリバリバリ!バリバリバリ!


若葉やし          「あれ?もう終わった?」

 

K                        「あ・・・・・」

 


永遠                    「うっわぁー・・・・・。」

 

若葉やし            「あーーーーーーーーー人間になってる!キャーーーーー!」

 

永遠                     「デッサンと。」


若葉やし                「ん?このペンダント何?」


雫                               「それは貴方が人間になれる間を示しています。」


雫                               「粉は簡単に作れます。が、」


永遠                          「ん?」

 

雫                                「永遠さん、貴方にだけしかこの粉は作れません。」

 

K                                 「魔術・・・・物理的におかしいですが・・・・」


雫                            「作り方は  ビオフェルミン大さじ2杯と酔いどめを砕いた物です。」


永遠                           「ほう、メモメモ。」


若葉やし                  「シズク、ありがとうーーーーー!」

雫                      「とても素敵です・・・ふっ。では・・・・さようなら。」


K                      「あ!いないです!」

 


若葉やし          「ふふ・・・・・永遠つくれやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」