雫 「とーわーさーんー」
永遠 「ん?電話か?無視しな。ついでに拒否れ。」
雫 「いや・・・
あの雪だるまから・・・」
永遠 「ウッソー。嵐戦(リボーンね)で獄寺が負けたことよりビックリしたー。」
永遠 「も・・・もしもし?」
若葉やし 「あら、永遠ちゃん?」
永遠 「ブチッ」
ルルルルルルルルルルル!
雫 「・・・」
若葉やし 「グゥラアアアアア!」
永遠 「( °д°)キタヨキタヨコワイヨオカーサン」
K 「ど・・・どうも。いい、天、気、ですね・・・」
雫・永遠 「誰?」
若葉やし 「あ、これ?K君のね髪の毛切ってみたの。」
永遠 「貴様なぜ口調が『優しめばーさん』なんだよ。」
若葉やし 「もう、貴様じゃなくて。『和夏子』よ~。」
永遠 「(゜д゜;) (゜д゜;) げっ、幻覚か!?」
雫 「デンジャラスです。コワイヨー。」
K 「・・・それでこんな『ワカメちゃんカット』なのです。」
永遠 「可哀想ね。あなた。」
若葉やし 「それよりも!永遠ちゃん大きくなったわね~
横幅が。」
K 「毒入ってます・・・」
永遠 「アニメヲタクになったよー。」
若葉やし・・・じゃなくて和夏子 「まあまあまあ!」
雫 「(`・ω・´) 帰ります。」
永遠 「((((((ノ゚⊿゚)ノ マテマテー」
K 「さあ、お話しましょうか。」
和夏子 「ええ!」
永遠 「\(゜□゜)/ 」
K 「楽しく同居生活を過ごしています。」
永遠 「え・・・待て、結婚したんじゃないの?」
K 「私結婚したとはこの口からいってませーん。」
和夏子 「おほほほほ。勘違いですわねー。」
永遠 「打つき無くなった!寝る。」
最後なのにサーセンね。
このブログしばらく放置されますよ(。-人-。)
・・・・タイトル見てわかります?
今日は4月5日。
エイプリルフールではない。
あのね。
今日さ、Kと若葉やし帰って来たの。
で・・・・・・
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
K 「お久しぶりです。」
若葉やし 「ただいま~」
永遠 「・・・・・どこいってたー。」
K 「(-"-;A←言いにくい」
若葉やし 「ヽ(;´ω`)ノ←言いにくい」
永遠 「あ、若葉やし。粉大丈夫だった?」
若葉やし 「・・・・うぅぅぅん!(声高くなった)だいじょょょうぶぅ」
永遠 「( ゜∋゜)←ものすごく空気悪いな・・・の顔」
K 「・・・・こほん。あのですね・・・」
永遠 「何・・・」
K 「私と・・・若葉やしさん・・・」
永遠 「( °д°)←いやな予感・・・の顔」
永遠 「(・・・・・!?)」
永遠はすぐに分かった。いやな予感が・・・・・当たった・・・
↓↓↓
↓↓↓
銀の指輪が光ってんじゃん。
・・・・つまり。
K 「け・・・・・」
永遠 「分かった。結婚やろ。」
若葉やし 「だから、忙しくなるし・・・永遠とは会えなくなるよ・・・」
永遠 「・・・・わざわざ10歳の子供に言う事じゃ無いだろ」
K 「・・・・すいません」
永遠 「短かったけどね。」
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
て事なの。
だから、永遠×K×若葉やしのa prank!!日記はおしまい。
で。
私・・・
「ピーンポーン」
・・・・誰やねん。
雫「やあ。」
・・・・来た。
雫 「若葉やしちゃんとKが結婚だって!・・・・驚き~」
永遠 「・・・・で。ご用件は?」
雫 「ああ!予言。」
永遠 「どんな。」
雫 「すぐそこに新しい出会いがあるよ・・・」
永遠 「・・・・・・マジですか。」
雫 「じゃあ!バイビー☆あ!僕はまだいるよ~」
帰った。
え?ブログはまだするのって?
やりますが。
でも最後のブログ。ってかいてんじゃんって?
Kと若葉やしとの最後のブログだよ。
で・・・
雫がさ
「新しい出会いがあるよ・・・」
っていってたよね。
また来るって事?
・・・・どうかな・・・
では!
今日に記事書くかも。
でも、Kと若葉やし・・・
結婚おめでとーー!
K 「暇ですな。」
永遠 「明日算数と理科の学期末テストです!」
若葉やし 「暇だわ。DS借りまーす。ここむずいんだよねぇ~」
永遠 「かんたんだよ。」
「ピンポーン」
永遠 「(無視で。)」
K 「(セールスマンですかぁ?)」
若葉やし 「(ああ!んもう。失敗したじゃないの!)」
??? 「あの・・・・」
若葉やし 「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
永遠 「不法侵入ですが。」
K 「私の台詞・・・・」
??? 「あらあら、レディーを驚かせるなんて。わたくしったら・・・」
若葉やし 「あら。イケメンじゃねーかよ!兄ちゃんかっこ良いじゃん! 」
K 「・・・・・。」
雫 「やあやあ。すまないね。わたし、魔術師の雫です。」
永遠 「Kに似てんじゃねーかよ兄ちゃん!」
雫 「あら。そちらの雪だるまさん。」
若葉やし 「え、え、あ、はい?」
雫 「貴方を人間にして差し上げましょう・・・」
若葉やし 「キラキラキラキラキラ!」
雫 「では・・・」
永遠 「えっ。えっ。ちょっとーーーーーー!」
K 「若葉やしさぁーーーーーーん!」
バリバリバリ!バリバリバリ!
若葉やし 「あれ?もう終わった?」
K 「あ・・・・・」
永遠 「うっわぁー・・・・・。」
若葉やし 「あーーーーーーーーー人間になってる!キャーーーーー!」
永遠 「デッサンと。」
若葉やし 「ん?このペンダント何?」
雫 「それは貴方が人間になれる間を示しています。」
雫 「粉は簡単に作れます。が、」
永遠 「ん?」
雫 「永遠さん、貴方にだけしかこの粉は作れません。」
K 「魔術・・・・物理的におかしいですが・・・・」
雫 「作り方は ビオフェルミン大さじ2杯と酔いどめを砕いた物です。」
永遠 「ほう、メモメモ。」
若葉やし 「シズク、ありがとうーーーーー!」
雫 「とても素敵です・・・ふっ。では・・・・さようなら。」
K 「あ!いないです!」
若葉やし 「ふふ・・・・・永遠つくれやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
