昔から「馬鹿は風邪をひかない」と言われてきた。
私は、その説を信じる。
私自身、8才まではよく風邪をひいたけれど、以後は馬鹿になったせいか、ほとんどひかなくなった。
だから、馬鹿な人は、和苦沈を打つ必要はないかもしれない。
しかし、「自分は頭がいい」と考えている人は、どんどん打てばいい。
そういう人は、567に当たる恐れがある。
そして、和苦沈を打たない少数派の馬鹿な人間を、賢い多数派の人々は軽蔑&差別しはじめている。
軽蔑&差別されたくない賢い人は、早く3回目も打った方がいいだろう。
実際に、頭の悪い人は、567や和苦沈に関する本を何冊も読んでいる。
私も究極の馬鹿だから、すでに10冊くらいは読んでいる。
マンボウつづけて、繁華街の店々がますます閉店して、街は美しくなっていくだろう。
日本がますます美しくなるなぁ!
