ヒネクレモノは いつも、、、 -34ページ目
てめぇ
どんだけ 太ってんだよ ←←
のんちゃん なう
ゆーがた まで ゆっくり して
からの
おじょー
今年 初 ですか。
新メニュー も とーじょー したりで
やっぱ じゅでまり だなー
/
だなー
\
ひろのりくん おっちゅ ♪♪
楽しむ ことを
誰かに 任すこと なく
自ら 楽しむ スタイル
勉強に なります。
お酒を 美味しく 呑む。
ご飯を 美味しく 食べる。
そのための 音楽 なのか
それとも 逆 なのかも しれぬな。
いい意味での
巻き込む スタイルは
貫いて 行きたい よね。
迷惑は かけては ならない。
おまえの 家 だと しても
だ。
だ。
あいつと おいらとの
仲 だからこその
出来る げいとう
ボクを 好き だと 云ってくれるのは
おじょー ぐらいなもんだ。
感謝 極まりない。
へーじつは さすがに 無理だ。
ツキイチ だな
もーしわけ ナス。
ぷにぷに も 好きやけど
メリハリぼでー も
好きやぞ
っと
ほな おやすすす
ぱたりろ
ミサイル という
消しゴム で
竜 の 形 を した
この国が
消されようと
しているとき
今 何が 必要
なのかしら。
明日
この世から
いなくなっても
いいな
って
思えるほどの
生き方など
しては いないけど
一瞬 でも
何かを 忘れられるのなら
それが 音楽の チカラ
なのでは なかろうかな
と
開催中 ですよ。
会場に 響く
その 魂の 叫びは
胸に 突き刺さる どころか
貫き 通して
すべてを 白に していく。
己の ちっぽけさ かげんを
改めて 知ることに なる。
誰がが 泣きながら 悲しみながら
出来た 国は
本当に 平和で 幸せ
なのだろうか。
争いごとを 繰り返すのは
いつも
人間 だ。
おしまい
たらいま
おみみ が ぱんぱん に
膨れ上がって おりまする。
ウチの 小悪魔が
いつか ビッグに なるために
自分も 弾き語り とは なんぞや
を 日々 研究 しておるわけ ですが
ウチの 娘は もしや
せーとーは なのでは と
イマサラ か
知ってのとーり わたくしは
ヒネクレモノ
で ございまして
せーとーは を
いや むしろ なりたくて
わざと その位置に
立って いたり するのかな と
赤に なりたいの だろーけど
青 もしくは 黒
下手したら 緑
センタイモノ
憧れられたい のに
何かに 憧れる 位置に
いたかったりも する。
ま 自分の ことなんて
どーでも えーですね。
そして 今日 思ったこと
は
ギター 鍵盤
そりゃ うまいに こしたことは
ないのですが
何より コワイロ
では なかろーか と
至って おりまする。
あの 残る 残す
とゆー めんに おいて
あ それが ヒネクレテル
と ゆーこと では なくて
自分が 好きなのは
味が ある 声
なんですよね。
ぽっぷ な ぎたーひき
とか
いや 好き なんですよ
好き なんですけど
それを 好きで いる 自分が
気持ち悪い とゆーか なんとゆーか
自分で 自分を
汚れている
と 思っているので
これに 触れては いけないんだ
みたいなの ありますやん。
自分色に 染まってくれ
とは いいませんけど
どちらかと いえば
染めて ほしいし
なんなら マザリアイタイ し
ぎゃっぷもえ
では ないのでしょーけど
ウチの 小悪魔は
普段と ステージ上
あまり 変わらないんですよね
裏表 ないと ゆーことなの かしらね
自分が ステージ 立ってた頃
/
全然 ちゃいますやん。
\
と よく いわれてました。
はい そっちが 本物 です。
全ての 弾き語り が
ハキダス 作業
してるわけでは ないでしょうけど
もっと もっと
ギスギス したのを
感じたり したいわけです。
仕事 帰りに
それは それで きつかったりも
しますけど
全然 知らん ねーちゃんに
こーるあんどれすぽんす
ぶちかまされても
むすっ としてるのが
ボク ですが なにか
あ そーそー
ちゃんと 自分に スイッチ
いれるために
ピアス やら 爪 塗ったり するのは
どーでも えーんですけど
衣装に 着替えて
やっとる 使徒(たち)は
好き だったりする。
ステージに 立つことに
敬意を 感じられる からです。
いじょー
顔が 変形 しだしている。
こわい。
おやすみ

