こわいろ。 | ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




たらいま


おみみ が ぱんぱん に
膨れ上がって おりまする。


ウチの 小悪魔が
いつか ビッグに なるために

自分も 弾き語り とは なんぞや
を 日々 研究 しておるわけ ですが

ウチの 娘は もしや
せーとーは なのでは と

イマサラ か

知ってのとーり わたくしは

ヒネクレモノ

で ございまして

せーとーは を
いや むしろ なりたくて
わざと その位置に
立って いたり するのかな と

赤に なりたいの だろーけど
青 もしくは 黒
下手したら 緑

センタイモノ

憧れられたい のに
何かに 憧れる 位置に
いたかったりも する。

ま 自分の ことなんて
どーでも えーですね。

そして 今日 思ったこと

ギター 鍵盤
そりゃ うまいに こしたことは
ないのですが

何より コワイロ
では なかろーか と
至って おりまする。

あの 残る 残す
とゆー めんに おいて

あ それが ヒネクレテル
と ゆーこと では なくて

自分が 好きなのは

味が ある 声

なんですよね。


ぽっぷ な ぎたーひき

とか

いや 好き なんですよ

好き なんですけど
それを 好きで いる 自分が
気持ち悪い とゆーか なんとゆーか

自分で 自分を
汚れている
と 思っているので

これに 触れては いけないんだ

みたいなの ありますやん。


自分色に 染まってくれ
とは いいませんけど

どちらかと いえば
染めて ほしいし

なんなら マザリアイタイ し

ぎゃっぷもえ

では ないのでしょーけど

ウチの 小悪魔は
普段と ステージ上
あまり 変わらないんですよね

裏表 ないと ゆーことなの かしらね

自分が ステージ 立ってた頃

全然 ちゃいますやん。

と よく いわれてました。

はい そっちが 本物 です。


全ての 弾き語り が
ハキダス 作業
してるわけでは ないでしょうけど

もっと もっと
ギスギス したのを
感じたり したいわけです。

仕事 帰りに
それは それで きつかったりも
しますけど

全然 知らん ねーちゃんに

こーるあんどれすぽんす

ぶちかまされても

むすっ としてるのが
ボク ですが なにか


あ そーそー
ちゃんと 自分に スイッチ
いれるために

ピアス やら 爪 塗ったり するのは
どーでも えーんですけど

衣装に 着替えて
やっとる 使徒(たち)は
好き だったりする。

ステージに 立つことに
敬意を 感じられる からです。

いじょー


顔が 変形 しだしている。

こわい。


おやすみ