ヒネクレモノは いつも、、、 -28ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




毎日 誰かの 誕生日。

おめでと


違うねん あれはな
ウチとこの 運営さんが
なにもかも 遅い だけやねん。

たーだー それだけーでー
でーもー それーがすべーてー


心が 少し ざわついた。

でも そこまで だった。

これから いまから
何かを 始めようと
そんな 気は 出てくるのだろうか。

自分次第。

昔で ゆーとこの

ゾッコンLOVE

何もかも 犠牲に

そんなこと 出来なく なってきた

背負わなければ いけないものが
増えてきた せいか

ストレス社会


スタッフさんに

いつも 盛り上げて いただき
大変 ありがとう ございまっくす

いわれた。

盛り上げる のと
盛り上がる のは
違うこと では ないのかな。

応援 とゆーのは
応じる 援助する だ。

誰かが 動かない 限り
ボクは 動かない よ。

自分から 何か したいのなら
ボクは ステージに 立つよ。

客席で しきってる 使徒を 見ると
とても 残念に 思う。

自然 と アカラサマ
の 違い。

ゆーどー とも

ま そんなことは どーでもいーやい。

きになるこが ひとり
いや ふたり

ま あれは キャラ だろーけど
それにしても すごい。

えいちけい

としが じゅーく も 離れてる
きょうだいが いたなら
そりゃ 親子に 間違えられても

まま ちゃうもん

ネタやん

あめおんなも

ネタやん

うっきい 明日 来てくれる ??

そんなに ボクが 必要 なのか

ごめん ボク 島根に

来てな

、、、 へいへい。


寝る



おやしみ











弦 いっぽん でも
パフォーマンス 出来るって
いったじゃん。

木曜日の おはなし。

おれを 見に来てくれ

そんな 連絡が きた。

出番は とっぷ。

出番前に

おれ めっちゃ 気合い
入ってますわぁ。

ほーほー そーかそーか

見せてもらおーじゃねーの

声が でかい。うるさい。
てめーのは 歌では ない。

叫び だ。

一曲目にして 弦を いっぽん 切る。

それを 新しく かえた
ぴっく の せーや

いつも こいつと 共演 すると
ろくなことない

などと ほざく 始末。

己を 磨けや ←

二曲目で 二本目を きる。

だいたい 弦 なんて
いっぽん あったら
充分 なんですよ

だって

それは もはや
ギター では ない。

あの ゆーめーな ギターリスト
でさえ

三本 あったら ナントカ

て いっていたのに

いっぽんで なにが

早々 と ギターを 置いた。

あとは アカペラ だった。

とゆーか 叫び。

楽しかった
と いった。

そりゃ たのしーだろーよ

自分の 好きなやうに
やっとるんだから

ただ それを
お客さんが 求めてるか どーかは

ま あなたが 十年間 やってきて
いまだ その ポジション

それが 全てだ。

だ。


ステージに 立つ って
自分の イキザマ さらすこと

だよな。

演じること より
本当の 姿 見せてくれる
そんな やつが ボクは 好きだ。


だ。








誰かの ため
何かの ため

それは 自分の ため

衝動的な ものが
自分の 中から 溶けだして
いっている 感じが する。

ウチの 愉快な 仲間が
今日 bdk 行ってた。

今日 平日 じゃん。

休みを とってまで
動く スタイル

昔は へーきで やってたなー

チケット とるために
夜中から 並んだり

二日間で 2000キロの
移動を したり

メジャーを 見に行く
とゆーのを
いつしか やらなくなり

いつか この娘が
でっかいとこ 立つとこ
見てみたいなー

なんて娘 を おーえん
するよーに なって

自分は 何を したいんだろう
居場所を 見つけたい のか
癒しを 求めている のか

はたまた

自分が お金持ち だったり
あっちの 世界の 使徒たちと
お友達 だったり

そしたら ウチの娘たち
良い 環境で 育てて

いつしか

でっかい 会場の
いっちゃん 後ろで
腕を 組んで

おっきく なった ものよのー

なんて

ただただ 楽しむことを
いつしか しなくなって

まわりばかり 気にして

自分が ここに いる意味
探してんのかしら

たのしーねんけど
なーんか ちゃうねんよなー

こー なんか
心 もぎとって くれる使徒

待ってますわ


突き動かして くれよ


なんもかんも 忘れるぐらいの
熱が ほしい。


おやすみなさい


こてんぱん