ヒネクレモノは いつも、、、 -17ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




どうも 苦手 だ。

あの場所が 好きだと いう。

なら しかたない。

でもない。


住む 世界が 違う
とゆーだけで

考え方 捉え方の 違いだけで
なんで 争うの だろう。

つまんない。


売れない 音楽家の 共通点
見つけたんだ。

書かないけど。


自己満足は 何を 生み出す。

感謝の 気持ちの かけらも
見当たらない 世界。


居心地 よくない。



そろそろ シオドキ。






自分の 声が 好きだと いう。

ボクも 君の 声が 好きだ。

自分の 楽器が 好きだと いう。

授かったものだと 聞き
なんとも いえぬ 想い。

そういえば 裸足の 歌い手が
好きかも しれない。


暑くなった せいで
箱を 冷やす。

音って あったかいほーが
響きやすいんだけどな。

ボクが 最後まで いないのは
興味 ないの では なく
とっても 寒いから。

と いっておこう。

帰ります とゆーと
じゃあ コンビニ 行きます。

小さな箱に ふたりきり。

ボクを こわがったり
しないのかな。

ヘンタイナノニ。。。

雨が 降っていた。

日頃の 行いが これ だからな。