ヒネクレモノは いつも、、、 -16ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




時に 誘って くれる。

音楽って なんやって。

音楽は
いや ほかの 職 でも
そーかも しれないが

庶民と そーでないのと

あー こんな世界も あるのかと

とある アイドルが 昔

なんで 楽しくも ないのに
いつも 笑顔で いなきゃ
いけないんですか って

外見は 中身の
一番 外側 だからだよ。

サーカスで ピエロや クラウンが
なんで あんな 格好してるか わかれば

なんで 自分が ステージで
歌って 奏でて してるのか
わかってくるんじゃ ないのかな。

誰かの あこがれに なってたり
誰かの 明日の 活力に なってたり

それとも やりきった
自己満足で 終わり ですか。

もったいないよ それ。

求められてることが 出来なければ
それは それとして

ナリタッテイナイ。のです。

吸わない 掃除機など いらない。
洗わない 洗濯機など いらない。

心に 響かない 歌声は
どこに 届くの。


いつから ボクは
心を 通わせなく なったのか。







価値で
いや
衝動で

ノリ だけでは
動けなくなった
自分が いる。

何かを 得るためには
やはり 何か 犠牲に
しなければ ならぬのだな。

自分が 求めているものが
そこに あっただけだ。

ボクに 会えることを
すごく 楽しみに してくれたり

前日に キレイキレイに して
準備万端で いてくれたり

大切に しなければ
いけないな と。

自分のことを 想ってくれているやうに
自分も 誰かを いつも
想えれるやうに

そんな 生き方 しなければ だな。






音と 音に 挟まれて

しばらく 見ないうちに
せいちょー してやがる。

ステージに 立つって
なんなんだろう と。

自分を 見てほしかったのか、

ただの ストレス発散か。

誰かを 笑顔に 幸せに
したかったのか。

自分だけが 楽しければ
それで いいのか。

なっしんぐ。


客が 足を 運ぶ とゆーことは
いったい どーゆーことか
わかって いるだろう。

もともと こっちの 住人
だったのだから。


メジャーデビュー した あの娘が
プレッシャーで
右目の 視力を 失い始めている。

プロとは
プロに なっていく とゆーことは
そーゆー ことなのだ。