そんな 考え方も あるのか。
ども
世の中には 対に なってる
ん 反対の
ん
光と 闇とか 陰陽 明暗
山あれば 谷あり 高低 大小
そんなやつ
今回は 長短
つまり 長所と 短所。
自分を 成長させるのに
手っ取り早いのは
長所 伸ばす
短所 克服する
だと 思うのですが
好きなことを 好きなだけ
続けていけば 長所は 伸びると
思います。
ただ 短所は 苦手分野 ですから
なかなか ね。
今回は 少し それとは
違う 話で
長所を 伸ばしても
短所は 消えませんよね。
短所を 克服 したら
長所は どうなるのでしょう。
短所が なくなれば
自分は 無敵 だと 思っていました。
ただ 短所が なくなれば
長所も なくなる。
という 考え方を 聞きました。
例えば
数学 得意 だとして
英語が 苦手 だとする。
英語 勉強して
数学と おんなじぐらい
好きに なってしまったら
数学が 得意 という
長所は なくなります。
違う 意味では
自分は 成長している
ということには なってますが
自分は 説明が 下手なので
自分でも 解釈が うまく
出来て いないのですが
例えば
紙幣や 硬貨
表裏 ありますよね
表は 印刷 してあっても
裏が 印刷 してなければ
それは お金としては
成立 してませんよね。
そういう感じで
短所って あるのでは
という お話 です。
短所って その使徒の
らしさ
では なかろうか
という 討論。
完璧 では ないところに
味が あるのでは なかろうか
みたいな てきな
自分は 相手の よくないとこばかり
指摘をする 癖 が あります。
わかっています
今まで だと
そこを 直せば
無敵に なるのに
と 思って いたから です。
でも そこが 直ったら
その使徒は その使徒
なのでしょうか。
とも 思うように なりました。
こういう風に なっていって
ほしいなー ってのは
どういう風に 伝えたら
相手に 響いたり 届いたり
するのでしょうね。
ほんと 難しい ものです。
自分は 誰かの 短所に なって
その使徒と 対に なりたい です。
きっしょ
おやしゅみー
こてんぱん