きのー
とある 番組を 見てて
最近の 音楽家さんは
自分の ことばかり
書く使徒が 多くて
その先の 向こう側
まで 考えて 作る使徒が
少なくなってきた
と
今 流行っている 音楽が 果たして
50年後 生き残って いるのか いなか
まー そこまで 考えなくとも
目覚ましの 曲
通勤 通学の 曲
ジョギング ランニング の 曲
料理 作ってる時の 曲
笑顔に なりたいときの 曲
泣きたいときの 曲
眠る前の 曲
自分の 作った 曲が
誰かの 生活の イチブに なる
そこまで 考えて
音楽を 作れてるか どーか
ってこと
それが 結局
売れる 売れない
に なるのだ そうだ
曲を 作って
それを ステージで 歌って
それを 来てくれた使徒が 聞いて
はい 満足
ではなく
その先の 向こう側
意識して 作って いけば
誰もが つい 口ずさんでしまう
そんな 言葉選びが 出来れば
メロディを 考えられることが
出来たならば
てまー
それが いっちゃん
難しい ことなんだけれど
自己満足で 終わらせること
なきよう
切磋琢磨
だな
もっと 勉強 しないと
だ
おやすみ