今日は本の紹介です!
しばらくしてなかったので。。。

あの有名なミステリー作家アガサ・クリスティーの傑作中の傑作、そして誰もいなくなった。

私の一番好きなミステリーです。

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そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)/アガサ クリスティー
¥714
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ある無人島に十人がU・N・オーエンと名乗る富豪によって集結され、一人ずつ殺されていく。
あるインディアンの歌があり、その歌通りに招待客が殺されていきます。
夜、暗いところで一人で読むと背筋がぞっとする本です。

犯人は誰なのでしょう?
そして何故この十人は殺されたのでしょう?

完璧な犯罪に驚きます。
私は私なりに推理しながら読んでいたのですが、途中から辻褄が合わなくなり、ギブアップヽ(゜▽、゜)ノ
読み終えても『は?』って感じでした。

この本は大好きでもう5回ぐらいは読みましたが、読む度、アガサ・クリスティーの表現や人の精神状態の表し方にはうっとりしてしまいます。言い過ぎ?(;^_^A

この本は死ぬ前に読まなきゃいけない本第三位!!と私は勝手に思っています。(だから一位は何なんだヾ(。`Д´。)ノ )

私が初めて読んだクリスティーの本は『オリエント急行の殺人』でした。
しかし、英語が難しくギブアップ ( ̄Д ̄;;
もう三年前のことか。。。
またトライしてみたいと思います (・∀・)

そして次に読んだのがこの『そして誰もいなくなった』。
もうこの本でアガサ・クリスティーの大ファンになりました。
アクロイド殺人事件、ABC殺人事件、どれも傑作です。
ぜひぜひ読んでみてください!!

ではでは。
『朝方になる努力をしよう週間』一日目。
頑張ろう。
という訳で、寝ます。
おやすみなさい!ヽ(゜▽、゜)ノ

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