今日は本の紹介です!
紹介する本は私が感動した本、Flowers for Algernon です。
日本での名前はアルジャーノンに花束を、だと思います。
この本の主人公、チャーリーゴードンは生まれつきの知的障害者です。ある日ある科学者から賢くなってみないかと言われ、何かの研究の実験台となります(チャーリーは自分が実験台だとはわかっていない)。
研究の途中IQ 185 までにもなり、天才的発言で周囲を驚かせるチャーリー。
その後チャーリーは。。。
アルジャーノンというのは、チャーリーと同じ研究の実験台となったハムスター。
アルジャーノンとチャーリーはどうなるのでしょうか。。。
この本を初めて読み終えたとき、えっ、フィクションなの?と驚くほど現実味がある物語です。
私が読んだのはこの原書で、ぜひぜひ原書で読んでいただきたい。
チャーリーの言葉が不自由なときと天才のときの違いが一目でわかります。
原書だと読みにくいかもしれないけれど、ここで紹介した本ならわかりやすい解説もついています!
それに、チャットなどで英語のチャット用語など、are を r にしたり、 you を u にしたりと、わりとわかりやすいです。
私はこの本で泣きました。友達は泣きませんでしたけど( ´(ェ)`)
なので個人差があるのかもしれません。
でも、ぜひ読んでもらいたい!
死ぬ前に絶対読みたい本ナンバー55ぐらいですo(^▽^)o (一位はなんなんだ?!?!?!)
いやー、久しぶりの更新が本の紹介でごめんなさい。
学校が忙しいもんで。。。
今週末は、数学の宿題、公民っぽいクラスの議論の準備、物理の宿題、英語の宿題、宗教学の宿題、塾の説明会、塾、バレエ、友達とTOEFL の勉強、などなど行事?が盛りだくさん。
わー楽しみ。
明日は宿題系を全部終わらせたい!プラス塾とTOEFL の勉強タイムがある!絶対疲れる。
ということで、寝ます!≧(´▽`)≦
できるだけ頻繁に更新します。できるだけ。。。
紹介する本は私が感動した本、Flowers for Algernon です。
日本での名前はアルジャーノンに花束を、だと思います。
- アルジャーノンに花束を―原書で愉しむ/ダニエル キイス
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
この本の主人公、チャーリーゴードンは生まれつきの知的障害者です。ある日ある科学者から賢くなってみないかと言われ、何かの研究の実験台となります(チャーリーは自分が実験台だとはわかっていない)。
研究の途中IQ 185 までにもなり、天才的発言で周囲を驚かせるチャーリー。
その後チャーリーは。。。
アルジャーノンというのは、チャーリーと同じ研究の実験台となったハムスター。
アルジャーノンとチャーリーはどうなるのでしょうか。。。
この本を初めて読み終えたとき、えっ、フィクションなの?と驚くほど現実味がある物語です。
私が読んだのはこの原書で、ぜひぜひ原書で読んでいただきたい。
チャーリーの言葉が不自由なときと天才のときの違いが一目でわかります。
原書だと読みにくいかもしれないけれど、ここで紹介した本ならわかりやすい解説もついています!
それに、チャットなどで英語のチャット用語など、are を r にしたり、 you を u にしたりと、わりとわかりやすいです。
私はこの本で泣きました。友達は泣きませんでしたけど( ´(ェ)`)
なので個人差があるのかもしれません。
でも、ぜひ読んでもらいたい!
死ぬ前に絶対読みたい本ナンバー55ぐらいですo(^▽^)o (一位はなんなんだ?!?!?!)
いやー、久しぶりの更新が本の紹介でごめんなさい。
学校が忙しいもんで。。。
今週末は、数学の宿題、公民っぽいクラスの議論の準備、物理の宿題、英語の宿題、宗教学の宿題、塾の説明会、塾、バレエ、友達とTOEFL の勉強、などなど行事?が盛りだくさん。
わー楽しみ。
明日は宿題系を全部終わらせたい!プラス塾とTOEFL の勉強タイムがある!絶対疲れる。
ということで、寝ます!≧(´▽`)≦
できるだけ頻繁に更新します。できるだけ。。。