アイマス鉄道管理局

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ヤフーブログ・旧『MARIODiary』より移行。
鉄道・車・アイマス好きのブログです。

広島駅電停を出た1156号・貸切電車は第2行程へ。

 

↑ 紙屋町交差点を左折、広島港方面へ。

 

↑ 広電バス64947号車(広島200か22-80 日野ブルーリボンハイブリッド)市内バス3-3号線観音新町3丁目行き

 

↑ 広電本社のある中区千田町付近で再び雪が。

 

↑ 御幸橋と皆実町六丁目電停に停まる704号。

 

 

15:02 広島港電停着

 

↑ 到着後、回送までわずかな時間で撮影会。

 

↑ 因みに、1156号の後続で到着した704号には、STU48メンバーの兵頭葵さんのバースデー横断幕が付けられていた。

 

↑ 15:06 1156号は千田車庫へ戻っていった。

 

この後自分は二次会・Nゲージ運転会に参加。数年ぶりにNゲージを引っ張り出して走らせた。

 

↑ 115系瀬戸内色と広島更新色、

 

↑ 227系RedWing。なおクモハの転落防止ホロは付けるのが面倒くさくなったので省略…

 

↑ 新幹線0系も入線させた。

 

Nゲージは数年ぶりの走行だったが、動き出しが少々悪かったものの、何とか走ってくれた。そろそろ所有車両も増やしていきたいところ。

 

改めて、主催者及び参加者の皆さん、広電電車の関係各所の皆様、誠にありがとうございました。

 

(『貸切参加レポ~2』へつづく)

 

年が明けて1月・2月と、2つの貸切運行へのお誘いを頂き、参加してきた。今回から、それぞれの貸切運行への参加レポを書こうと思う。

 

先ずは、1月11日施行の広電1156号貸切運行参加レポから。

 

↑ 先ずは横川駅から江波線で集合場所である江波電停へ。

 

↑ 当日は時々雪がちらつく程の寒さ。

 

↑ 貸切電車の到着まで、電停付近で撮影。

 

↑ 13:23 千田車庫から回送で今回貸切った1156号『ハノーバー号』が到着。幕は既に『貸切』となっていた。

 

↑ 13:28 乗車し、直ぐに出発。

 

↑ 貸切電車は広島駅方面へ。途中で3951号『OK!!広島』RP電車や、

 

↑ 試運転中の3955号とすれ違う。

 

↑ 広島バス563号車(広島200か28-53 三菱ふそうエアロスターノンステップ)24号線広島駅行き

 

↑ 1156号は稲荷町交差点を左折、駅前大橋線に入線。

 

↑ 14:12 広島駅電停に入駅

 

↑ 14:17 広島駅電停出発

 

↑ 稲荷町電停の右手、広島駅JV工事事務所。

 

↑ 稲荷町交差点。3月28日に開業する『循環線』は、ここを直進して的場町・段原一丁目方面へ向かっていく。

 

(つづく)

 

家庭用のテレビに繋げて直ぐ遊べる、ソフトが内蔵された専用コントローラー、『電車でGO! PLUG&PLAY』。以前、『電車でGO! FINAL』の復刻版と言える『電車でGO! PLUG&PLAY』を以前に購入してプレイしていた(2021.1、No.2377 超久しぶりの『電車でGO!』を参照のこと)。そのブログの記事の最後に「欲を言えば、これでさらに『新幹線編』も出してくれたら文句無しで嬉しいが。」と書いていたが、それが本当に現実に。

 

↑ 今回購入した『電車でGO! PLUG&PLAY2』のタイトル画面。当該作はかつて任天堂Wii用ソフトとして発売されていた『山陽新幹線編』がベースとなっている。2007年発売当時の仕様をほぼ再現しているので、今では既に引退した形式も扱っている。

 

実は今回新品ではなく、中古品で購入している。というのも、元々自分も新品で購入するつもりでいたものの、予約するタイミングを逃してしまい、結局そのまま購入できずじまいでそのまま日にちだけが過ぎていったが、とある日に知人との付き合いで某中古ゲームショップを訪れ、その時に偶然このパッケージが中古で売られていたのを発見。それで以前から買おうと思っていたのを思い出して、見つけてその場で急遽購入を決めた。当時中古価格は7,980円だったかな。

 

↑ これが新幹線編のソフト内蔵型・専用コントローラー。新幹線ではブレーキよりもアクセル(力行)操作が重要となるので、マスコンとブレーキの各ハンドルが在来線用とは逆配置となっている(左側がブレーキ、右側がマスコン)。

 

因みにゲームとしての発売元はお馴染みタイトーだが、専用コントローラーはZUIKI製。

 

↑ ゲームモードとしては、通常乗務の『運転』、好きな形式・区間を選び、好きなように走れる『フリーラン』、各形式の現役当時の姿を収めた写真などを含めて、各形式をじっくりと鑑賞できる『資料館』がある。

 

↑『運転』モードでは各列車のダイヤを選択して乗務に就く。

 

↑ 運転できる形式は、新幹線の代名詞・0系、

 

↑ 新幹線初のモデルチェンジ車・100系、

 

↑ 最高時速270Km/h、初代『のぞみ』・300系、

 

↑ 日本初・営業最高時速300Km/hを実現、一時的はフランスTGVと並んで世界最速の座に。現在も山陽こだまとして現役の500系、

 

↑ 別名・カモノハシヘッドとも呼ばれてる『エアロストリーム』形状が特徴、乗り心地と省エネ性能に定評があった700系(3000番台B編成)、

 

↑ デビュー当時は『ひかりレールスター』として活躍。グリーン車並みの座り心地・居住性を持つ2+2シートとコンパートメント(個室)設置が特徴、現在の山陽こだまの主力・700系レールスター(7000番台E編成)。

 

↑ 運転中の画面。新幹線での運転の基本は、ATC信号が出す制限速度を基に、常にマスコンを操作して加速を加減していく。ATCによる減速指示が出たときは、指示速度までブレーキを操作して減速する。なお、オプション設定で実際の新幹線と同様、ATCブレーキによる自動減速をさせる事も出来る。その場合はATC30信号(時速30Km/h以下)への減速の際に『ATC確認』(SELECTボタンを押し続ける)をする必要がある。

 

↑ 無事駅に到着すると、それまでの運転評価が表示。各駅停車よりも通過駅のある列車の方が、得点が高くなりやすい。

 

↑ 運転中はBボタンを押すごとに、普段の運転視点だけでなく、様々なアングルからの視点で楽しむ事が出来る。

 

↑ 全区間走破した後の総合評価画面。

 

ようやくプレイ出来た、『山陽新幹線編』。自分もかつてWii版を所有していたこともあって、懐かしい思い出に浸れた。何よりも、既に引退してしまった0系や100系などに再びゲームの中で走っているのを見られるのだから、感慨深い。

最近はかなり多忙でなかなかプレイする時間が取れないが、やっぱりこの手のモノは楽しい。どんどんやりこみたくなる。

 

皆さんも一度いかがだろうか。

 

先日、広電電車の新しい系統、『循環線』が3月28日に開業する事が公表された。昨年8月に開通した駅前大橋線に続いて、現在休止中の旧比治山線的場町・段原1丁目電停を通り、比治山エリアと市内中心部とを繋ぐ系統が新設される。

 

↑ 広電ホームページ・ニュースリリースより引用。循環線系統の主な概要と路線図。

 

↑ ちょっと気になったのが運転間隔と時間。循環線系統は毎日10時~16時の間に、平日は25分毎、土休日は45分毎の運転。…ちょっと本数が少なすぎやしないか? 

 

↑ 新たに設定されたキービジュアルとキャッチフレーズ、ロゴマークの概要。

 

↑ 因みに『循環線』の方向幕は既に準備されている模様。路線番号は『LOOP』を意味する『L』となる。

 

10:28 地下鉄有楽町線 豊洲駅

 

↑ 降り立った豊洲駅。ここから少し歩いて、

 

↑ 訪れたのは豊洲公園。

 

そう、以前にも訪れたことのある、『ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)の舞台となる、『765プロライブ劇場』のモデル地となった場所、いわゆる『聖地』である。

 

↑ ミリマスのTVアニメ版(ミリアニ)でも登場した高層マンション群を見る。

 

↑ 『765プロライブ劇場』ポイント周辺。

 

↑ その近くに建つ『ガスの科学館 がすてなーに』。ここの屋上が展望デッキになっていて、そこからミリアニでの765プロライブ劇場屋上からと同じ視点で先の高層マンション群を眺める事が出来るらしい…が、ここはもう直ぐ閉館してしまうとのこと。自分も一度寄ってみようかと考えては見たが、この日はこの後秋葉原で待ち合わせの約束があり、時間が無くて寄れなかった。

 

『ミリシタ』『ミリアニ』の聖地巡礼、しっかりと楽しんで、今日はこの後秋葉原で同僚Pと待ち合わせをしているので、秋葉原へ向かうことに。

 

豊洲→新富町→(徒歩乗換)→築地→秋葉原 ここで同僚Pと再会、昼食を食べながらアイマス談議したり、ショップを巡ったりした。

 

↑ 同僚Pと別れ、後は帰るだけ。帰りの新幹線に乗車する為に、山手線で東京駅へ。E235系トウ21編成 1301G

 

↑ トウ02編成 1404G

 

↑ 東京14:48発・75A(のぞみ75号広島行き)で広島へ帰る。乗車電はN700A系F22編成。
 
↑ 姫路駅で対向にワンピース新幹線に遭遇。
 
こうして、無事自宅に帰還した。如月千早、今回は史上最高の舞台で、相当プレッシャーとかもあっただろうけど、見事に2日間の公演をやりきってくれた。その中の1日だけ観ていた自分も、途中で泣きながらも立派な姿を逃すことなく見守った。本当によくやってくれた。『ASOBISTAGE』にて公演アーカイブが2月25日まで公開されているので、是非何度でも、最高の舞台を堪能して欲しい。
 
さて、次回のアイマスイベントは京都市勧業館みやこめっせにて開催される『THE IDOLM@STER LIVE COSTUME EXPO』、アイマスライブでキャストが着用する衣装を堂々と展示する催しに行ってくる。
 
最後までご覧いただきありがとうございました。