アイマス鉄道管理局

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ヤフーブログ・旧『MARIODiary』より移行。
鉄道・車・アイマス好きのブログです。

↑ 続いて、ここからはミリオンスターズも含めたエリア。先ずはミリ10thツアーAct4『MILLION THE@TER』の二次キービジュアルイラストのパネルから始まり、

 

↑ これも記憶にまだ新しい、『HOTCH POTCH FESTIV@L!!2』のキービジュアル。

 

↑ 『ハッチポッチ2』の春香・千早・未来・静香・翼の衣裳。エプロンスタイルになっている。

 

↑ ぴょん吉(山崎はるか)着用の春日未来衣裳

 

↑ Machico着用の伊吹翼衣裳

 

↑ ここからは『MILLION THE@TER』エリア。先ずは全39人の等身大パネル。

 

↑ ここでは副担当の風花・麗花のパネルを単独撮り。

 

↑ 『MILLION THE@TER』で着用した10周年衣裳。

 

では、この衣裳をより詳細に見ていく。

 

↑ 春日未来Ver.

 

↑ 伊吹翼Ver.

 

↑ 田中琴葉(種田梨沙)Ver.

 

↑ 豊川風花(末柄里恵)Ver.

 

↑ 北上麗花(平山笑美)Ver.

 

(つづく)

 

3月1日、アイマスの『ミリオンライブ!』と『シンデレラガールズ』のライブ衣裳を展示するイベント『THE IDOLM@STER LIVE COSTUME EXPO』があった。実際にライブでキャストが着用したアイドル衣裳を間近で見られる貴重な機会であった。色々理由アリで待たせたが、今回はその視察レポを挙げようと思う。

 

会場は京都の京都市勧業館みやこめっせ。まずは新幹線で京都へ。

 

↑ N700S系J52編成 4A のぞみ4号東京行き

 

7:43 広島―(4A)―京都 9:19

 

↑ 京都駅で京都市営地下鉄烏丸線に乗換。

 

↑ 合間に近鉄車を撮影。3200系3203F 国際会館行き

 

↑ 3220系3221F 急行奈良行き

 

↑ 京都市交通局10系1116F 竹田行き

 

↑ 3220系3222F 国際会館行きに乗車。

 

↑ 烏丸御池駅で地下鉄東西線に乗換。

 

↑ 最寄りとなる東山駅で下車。ここからは徒歩で向かう。

 

↑ 久々に訪れる京都の街並みに、思わずカメラを向けたくなる。

 

↑ 琵琶湖疏水

 

↑ 京都市京セラ美術館

 

↑ 岡崎公園、ここを突っ切ると平安神宮に至る。

 

↑ 10:16 目的地であるみやこめっせ着。

 

↑ 因みに道路を隔てた向かいが961プロxRライブ『Re:FRAME』の会場となったロームシアター京都。

 

↑ 入場チケットは時間指定制。今回はミリマス衣裳展【765PRO P@VILION】とデレマス衣裳展【CINDERELLA P@VILION】、両方とも1時間違いで購入した・ちなみに【CINDERELLA P@VILION】の方はチケット価格が値下げされた後に追加で購入したものである。

 

時刻は11:00を回り、先ずは【765PRO P@VILION】へ。

 

↑ 入場して直ぐ、今回の衣裳展のキービジュアルイラストがお出迎え。

 

↑ もう既に懐かしい? 『NEVER END IDOL!!!!!!!!!!!!!』のキービジュアルイラストパネルがあったと思えば…、

 

↑ NEIの衣裳をまとった765ASの等身大パネル。至近距離で眺めたり、写真を撮ったり。勿論音無小鳥も忘れていない。

 

↑ 雪歩と千早のパネルを別途撮影。

 

↑ いよいよここからは実際の本物の衣裳を間近に観察できるエリア。

 

↑ NEIで実際にあずみん(浅倉杏美)が着用した衣裳。

 

↑ こんな風に細部までよくよく観察する事が出来た。これを眺めながら、この衣装を着ると着心地はどうか、肌触りはどんな感じになるのか等、興味は尽きない。

 

(つづく)

 

↑ 外回り電車で一周した後、再び的場町電停へ徒歩で移動。

 

↑ 的場交差点の先、廃止された旧本線・荒神橋の併用軌道は現在も撤去工事が続いている。

 

↑ 的場町電停から駅前大橋線の電車が見える。

 

↑ 的場交差点の左カーブ(稲荷町方面)

 

↑ 内回り電車の701号

 

この後、一旦広島駅のうどん屋で昼食休憩を取り、

 

↑ 今度は動画撮影のために稲荷町から再び外回り電車で一周。

 

その時の動画をupしているので、宜しければどうぞご覧下さい。

[4K]【祝】広電電車循環線開業! 2026.3.28 

 

 

 

↑ 本通で下車したので正確には半周か。

 

というわけで、昨年8月の駅前大橋線に続いて開業した循環線。課題もあるとは思うが、1日でも早く一般に定着してくれることを期待している。

 

↑ では、循環線・外回り電車に初乗車。なお混雑もあってか、電車は約20分遅れ。これはしょうがない。

 

↑ 電車は外回り初電となった652号がそのまま2週目の運用に就いていた。

 

↑ 循環線HM

 

↑ 後方展望。稲荷町交差点のダイヤモンドクロスを直進し、

 

↑ 左手に稲荷町電停(八丁堀方面)。ここは旧・本線区間。

 

↑ 的場交差点のカーブを曲がり、

 

↑ 先程撮影で立ち寄った的場町電停(比治山下方面)。ここから旧皆実線(比治山線)区間。

↑ 対向は内回り運用に入った701号。初電の5207号から広電本社前で車両交換された。

 

↑ 歩道橋にも同業者の姿が。

 

↑ 段原一丁目電停。駅名標が新しいものに交換されている。

 

↑ 比治山町交差点で広島駅・松川町方面への皆実線と分岐。ここからは皆実線となるので純粋な循環線としての区間はここで終わり。

 

↑ 比治山下電停

 

↑ 電車は皆実線を宇品方面へ向けて南下していき、

 

↑ 皆実町交差点で右折して宇品線に入る。なおここの皆実町六丁目電停には皆実線・宇品線それぞれの乗り場に停車する。

 

↑ 循環線の運行上の起終点となる広電本社前電停。循環線系統の電車は基本ここを始発・終点としている。因みにいま乗車している電車はそのまま3週目の運用に。

 

↑ 本通電停では3月28日のダイヤ改正から副名称『平和記念公園東』が付けられた。

 

↑ 旧型電車が運用に入る時は入口扉横のサボ受けにも専用のサボが設置。

 

↑ ということで、稲荷町まで丸々1周して降車した。

 

(つづく)

 

9:50 的場町電停(比治山下方面)

 

↑ バリアフリー化されリニューアルされた的場町電停。

 

↑ 路線図

 

↑ 時刻表。循環線は主に10~16時台の運行で、運行間隔は平日25分毎、休日は45分毎。意外と本数が少ない。運行上の起終点は広電本社前で、山手線のように環状運転はするが、一部の便は広電本社前止まりとなり、そのタイミングで車両交換が行われると思われる。

 

↑ 足元に目を向けると、700形のレリーフが。的場町電停リニューアル工事に際し、元々設置されていたレリーフを一旦切り取って移植しているが、新たに製作されたものもある。

 

↑ 的場町電停の電車接近表示はLCDによる時刻表示ではなく、『電車がきます』と表示が出るのみの簡易的なタイプ。

 

↑ 10:11 営業初電車が通過。初電は内回り電車・5207号。

 

↑ LED方向幕表示

 

↑ 的場町のカーブを左へ曲がっていく5207号。

 

続いて、外回りの営業初電車。

 

↑ 外回りは被爆電車・652号を充当。

 

↑ 旧型車両には専用ヘッドマークも付けられる。

 

撮影後、652号を見送り、いよいよ実際に乗車することに。その為、一旦稲荷町まで歩いて戻る。

 

↑ JV工事事務所前にあった、かつて駅前大橋線開通までカウントダウンしていた横断幕、循環線仕様に変更していた。当日は勿論『開業まで 0日』。

 

↑ 外回り電車到着まで、撮影しながらしばし待つ。

 

↑ 3902号

 

↑ 広島バス005号車(広島230う25-01 BYD K8)*バス協調・共創プラットフォームひろしま所有

 

↑ 3901号

 

↑ 5104号

 

↑ 5101号

 

↑ 3806号

 

↑ 5011号

 

↑ 3955号

 

(つづく)