昨日、ちょっと前に話題になった映画
「ボヘミアンラプソディ」を自宅で観た。
ぶっちゃけ…クィーンについてよく知らない…
名曲のいくつかを口ずさんだことがあるくらいだ…
フレディと言えば…夢の中でティーンエイジャーを殺しまくるシマシマ模様のセーターを着たフレディがまず思い浮かぶ…
相方くんが「観よう!」と言わなかったら、観なかったかも…のレベルである…
相方くん「彼らはほんとに才能あるよねぇ…」と観る前から感心している。
私よりはクィーンについて知ってそうだ
しかし、最初のシーンあたりで、相方くん
「イギリス人だったんだね!」
…え?知らんかったんかい
!
それくらいは私でも知ってたわ…
話が進んでいくにつれ、数々の名曲が劇中で演奏され…にわかファンと化した私たちは一緒に口ずさみながら鑑賞
しかし、私たち夫婦は超絶音痴であり、
I was born to love you
を「アー
オズ
ボーン
ウー
ラービュー
」とテレビ画面に向かい、音程を完全無視して歌う姿は、新興宗教の教祖のビデオを鑑賞しながら祈りを捧げる信者のようである…
肝心の感想は…
見事なエンターテインメント作品!の1言
そして…この映画の効果で、メンバーにまた印税やらいろいろ入るんだろうな…と下世話なことを考えた下世話なわたしでした…
このマンガ、大好きだったなぁ…
