減量、最大の山減量作戦も順調に進んでいる中本日、避けて通れない大きな山場を迎えます。奥方の実家お義父様、お義母様とっても優しい方々で、いく度大歓迎してくれて、私の好物を山ほど用意してくれます。残すと「ごめんね、美味しくなかった?」と寂しそうに聞かれるんで、頑張って食べます。「○○ちゃんは美味しそうに食べてくれるんで、作りがいがある」とかえって逆効果になり、いく度内容は濃くなるばかり (ρ_-)o親孝行の為とは言え、とんでもない山です。