痛いことを覚悟しながら
内診台に上がり
先生方3人が『あーだ』『こーだ』っと
お話されているのを聞きながら
今か今かと待っていると
1番若い先生が挿入するようだ。
確かに痛い。痛いし。切迫なのに
こんなにグリグリして大丈夫なの?
っと不安になる。
1つ目・・・サイズが合わないようだ。。
2つ目・・・サイズが合わないようだ。。
3つ目・・・サイズが合わないようだ。。
はっ!?
先生方から説明があり
取り寄せたペッサリーを3種類試してみたが
私の子宮頚部と上手く
合わなかったようです。
あと1種類取り寄せてみて
チャレンジできるようですが
治療して退院して
自宅で過ごせるものと信じて
疑わなかった私の今後が
一瞬にして見えなくなった瞬間でした。
部屋に戻りベッドで安静にしながら
私の帰宅を待ちながらふぅちゃんと
頑張っている主人にどう説明すれば
よいか。。っ思いながら
またしてもメンタル崩壊。。。
泣けて仕方ないアラフォーなのでした

