ペッサリー装着が上手くいかず
病室でメソメソしていた私

病室を訪れる主治医の表情もイマイチショック
もし上手くいかなかったら。。の話まで
出てくる。
この時、まだ21週。
出産までの期間を想像するだけで
目の前が真っ暗。
無表情に『そーですね。。』っとしか答えられないチーン

ノー天気な若い女医に至っては
次でダメだったときわぁ~っと
軽い調子で言ってくれる。
この人にはこの治療を患者が
どれだけ期待していたのか
わかってないのか
わかるつもりもないのか。
もし長期入院になった時この女医だけは
絶対受け持ちを拒否してやる!っと
生理的に受け付けなくなってきていました。

続きます。。