研究室のみなさんからの刺激を受け、
親子ともどもフィールドへ繰り出しました。
もはやデフォルトの風景になりそう。
いや、ならねばならん。
↓
必須アイテム。
水アミ、バケツ、コップ、スコップ、
観察ケース(透明のプラスチックの容器)
飼育ケース(100均で売ってるやつ)
長靴、帽子。
日曜日には3ヶ所をまわり、
タニシとおたまじゃくしをゲット。
現在、観察日記をつけています。
学校の先生に見せるんだー♪
と持っていって、さっそくコピーされて教室に飾られているとのこと。
なんかすごい優等生ぶってるけど
だいじょぶそう????
研究室のみなさんはレベチで
おたまじゃくしも解剖済み。
腸が出てきたと聞いて
おたまじゃくしを透かして腸を見つけるめるちゃん。
確かに言われてみれば
ぐるぐるしてるとこあるけど、
これが腸なの?!
カエルの解剖ってけっこう
解剖するにはメジャーどころだと思うけど
おたまじゃくしってめっちゃ小さいのに
解剖できるの器用すぎん?
そもそもカエル切れるメスって
家にあったりするんでしょうか?
レベチの家庭は解剖用メス持ってるの当たり前だったりする??
誰かレベチの家庭の方教えてください。。
魚の解剖なら水族館で解剖イベントがあるから
応募して、そこで基礎から教えてもらおう!
(わたしは血すら苦手民)
実は、沼とかの水生生物系の図鑑も
ちょろっとしか持ってないから
買わねばならない。
両生類、昆虫、などに分かれてしまって
2冊持ち歩かないといけません。
分類め!
研究室では図鑑の見方も教えてくれるらしいです。
レベチのみなさんは、
○○目とかもう分かってらっしゃって
○○目クイズができるんですよね。
机に座ってるだけでは
知識が深まらないことを知ってしまった我々
今年は手と足を動かせ!!!!
