お友達の家に遊びに行くことがあって
複数の小2女児を眺めていて
わかったことがあるのでメモ。
①ゲーム所持家庭は半分に満たない
ゲームをやっている子は半数程度。
ゲームの悩みは小2では一般的ではない。
しかしクリスマスから年末年始にかけて
プレゼントや本人からの希望で購入したという家が2つあったので、
じょじょに増えて小3〜小4で
ほぼ全家庭で普及するのかも。
②ごはん中YouTube禁止は半分以上
ごはん中はだめっていうのは普通のようだ。
普段は見てもいい家庭がほとんどのようだけど、みんな興味がないみたい。
うちもYouTubeは興味なし。
親はたくさん見てるけど。
基本的に、ごはん中はテレビもNGなんだろうなという印象。
③一輪車はだいたい乗れる
めるちゃんが1ミリしか乗れないから
他の子はどうかなと思ってたら
ほぼ全員、一応乗れてました。
わたしも一輪車乗れないひとだったから
めるちゃんがうまく乗れなくても驚かない。
④シールが激しい
ボンドロにはじまり
おしりシールまで
限りなくシール流行に流されている。
親が若かったり流行に敏感だと
親もシールを集めてて
親子でシール帳を作っている。
40オーバーの他のママさん
見た目若いから30代前半かと思ってたら
40過ぎてたらしくて。
一緒じゃんと思ったけど、
見た目印象の何が違うって、
着る服とか髪型とかもそうだし
シール集めに参戦する精神的な若さ。
ハートの持ちようが違う。若い。
⑤二重跳び60回以上の猛者いた
ふつう跳び100回以上は
めるちゃんもクリアしているけど
二重跳びはなかなかできなくて
がんばって1回とか。
それがいともたやすくできるお友達がいて
縄跳びカードは全学年ではなく
小2レベルの基準だったのかと理解。
⑥意外とお菓子食べない
お菓子パーティーと言いながら
そんなに食べてなくてかわいかった。
そこは小学校低学年。
まだ食べる量が少ない。
あの保育園で40kgをこえていた大食いちゃんはやっぱり特殊だったんだわ…
たまに学校とは違うお友達の様子を見ると
めるちゃんの様子もわかって
親としては良いですね。
それにしても、
シールにお金をかけてなさ過ぎた
というのがわかったので、
Amazonでさっそくぽちぽちしました。
明日家にぷっくりシールが届きます。
これを軍資金にシール交換の戦いへ参戦してくれ。