夏休み直前、
習いごとが決まってきたので
もう一度整理します。
・スイミングスクール 約9000円
・くもん 国語 約7300円
・小学生の基礎英語ラジオ 月820円
・読売KODOMO新聞 月550円
・そろばん教室 5000円
合計 月 22,670円
秋か冬にピアノを家庭教師で再開できるといいなぁ♬
問題は空手です。。
相変わらず警察官の夢も捨ててないみたいで
そしたら武道はやっておかなくちゃいけません。
そうすると水曜日に空手かな?
月曜日 そろばん 16:15〜17:15
火曜日 そろばん 16:15〜17:15
水曜日 学童 〜18:15
空手 19:00〜20:00(検討中)
木曜日 学童 〜18:15
金曜日 スイミングスクール 17:30〜18:40
大変だよう。
しかしこれも
ばーばが家にいるからできるスケジュールで、
フルタイムワーママのわたしだけだったら
できていません。
もっと休みの日に集中させたり
何かは諦めなきゃいけないかも。
悔しいけど、ばーばのおかげもあるから
一概に老害とも言えない。。悔しい。
というわけで、親の働き方も
子どもに大きく影響しますよね!
こども家庭庁はこういうところのサポート体制を整えるといいと思うよ。
習いごとの送迎サービスとかね。
専業主婦だって、兄弟がいたら
送迎サービス使うし
なんなら放課後の預かりも
あったら助かると思うんです。
ほんと政府の少子化対策ってズレてるよなぁ〜
