親子2代で読む絵本 | まるとめる

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まるとめるの徒然育児日記

本日2回目の投稿です☆

わたし、ひどい風邪をひいてしまって
声が出ません。。


さて。
今年のクリスマスプレゼント発注OK♡

結局、ボーネルンドの
お品切れも解消していたので
クリスマスラッピングで注文できました☺︎




お世話人形でお世話をすることは
思いやりや優しさを育み、
脳科学的にも良いそうなので、
ある意味、知育玩具なのかなと思っています。



忙しさにかまけて、知育的なことは
ほとんど家庭でできていませんが、
絵本の読み聞かせだけは毎日5冊以上しています◎

最近は、わたしの読んでいた絵本を
めるちゃんも好んで読むようになり、
親子2代で使っている絵本たち。

年季が入っていますが
めるちゃんはまったく気にしていない様子。






ノンタンシリーズは新しいのも
もっとたくさん出ているようなので、
図書館にあったら借りてこよう♪


読み聞かせの効用は
「相手の気持ちを理解すること」だそうですね。

確かに、登場人物の気持ちを理解しないと
ストーリーに入り込めません。

「相手を理解すること」は
すべてにおいて必要な能力で、
学校生活はもちろん
会社内での人間関係や仕事にも
そして、家庭生活にも直結します。


コミュニケーション能力を司るのは
前頭前野という脳の部分だそうで、
絵本の読み聞かせにより
前頭前野が活発になるそうです。
親も子も。
(親もっていうのいいよね!
双方が成長する感じ)


コミュニケーション能力は
絶対に伸ばしたい能力!
絵本の読み聞かせで伸びるんなら
むしろ簡単です。


七田式のメルマガによると、
無理のないプリント学習も
前頭前野を活発にするそうで…
2歳からはじめようと思っていたプリント学習
忙しくて用意できなかったので、←
3歳からにしようと思っていましたが
来年4月から導入しようかな
と考え直しています。

くもんのプリントをやっているから
別にいらないかなと思ったりもしましたが、
一般的なプリント学習とくもんは違う!
んです…内容がまったく違います。

仲間はずれや迷路みたいなの、
くもんにはありません。

「はじめてであう数学の本」には
仲間はずれは最初のページにありますが
はじめてであう数学の本、
毎日やってるわけじゃないし。


プリント、必要なのかな〜?
くもんとちゃれんじじゃ足りないのかなぁ

どの会社のプリントにしようか…
考え中です☺︎