子育てのスタンスですが、
めるちゃんに対し「ふつうに接する」
ことにしました!!
え?って思われるかもしれませんが、
わたし、必要以上に「笑顔」「優しく」
を意識しすぎていたかもしれません。
パパから、
「まるは良い母親だ
俺が見込んでるんだ
ふつうに接していれば何も問題ないよ」
って言われて、
ふつう?ふつうとは…
と目からウロコ。
良くしようと目標を高く掲げすぎて
自分の首を自分で締めたり、
おばあちゃんにも期待してるのではないかと。
「良くしようなんて思わなくていい
まるがふつうにやってれば、めるちゃんは安心するよ」
って…なんというアドバイス!
パパにはこういうところがあり、
パパラブな所以です。
まるが思いつかないような視点で
楽にしてくれます。
まるへの信頼がすごい厚くて、
そこまで盲目に信じていいの?ってたまに思うけど、
それはまるも同じで信頼しきっています。
そばにいなくてもパパの影響はすごいのだ。
逆に、パパを信頼できないって家庭があったとしたら
それはとてもつらいことだなと。
子育ての中心は母親とはいえ、
やはり父親の存在はとても大きい。
ということをめるちゃんにも伝えていきたいです(╹◡╹)
