一番の知育 | まるとめる

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まるとめるの徒然育児日記

今日もおばあちゃんと壮絶な言い争いをして、見ていためるちゃんが泣き出してしまいました。

3〜4回目かなぁ…

前回の大げんかのときは、
めるちゃんを階下に置いて2階でけんかし
寂しくさせましたが、
今回はわたしが抱っこしての言い争い。

さて夜泣きどうなるかな…
前回はけんかの日の夜、
夜泣きがひどかったのです。

精神不安定になるからでしょうね。。


英語だのなんだの頑張ってはいますが
一番の知育は、ママの笑顔です。

それは脳科学者の茂木健一郎さんの本にもしっかり書いてあります。

ママがこわい顔をしていたり
悲しい顔をしていたら、
赤ちゃんは不安になってしまいます。

ママはいつも上機嫌でニコニコしている
これが一番
赤ちゃんの脳にとって良いのです!

それは重々わかっています。。
なぜなら、わたしが経験者だから…

おばあちゃん(まるの実母)は、
すごい気分屋で、不機嫌と上機嫌の波が激しく、それを家族にぶつける人でした。
なので、まるとおじいちゃんは、おばあちゃんの顔色を伺って暮らしていました。
大変だったー。

そんな思い絶対めるちゃんにさせたくない。
そう思って育てているけど…
できているのかな。。。

めるちゃんが泣いてしまった日、わたしは悲しい顔をしてました。
今日も。
笑顔なんかどうしても作れない。
めるちゃんはそんなママの顔を見て、
どうなっちゃうんだろう不安だ…って思ったでしょうね。


夫婦げんかを見てきた子どもは、
大人になったとき
脳が19%も破壊されている。
わたしはそういう知識は知っていても
実際にできていない。。
知育なんかに力入れてなくても
ママがいつもニコニコしてる家庭の子は
自然と脳の発達も良くなるんだと思います。


もうね、ほんと自分でも嫌気さして
自己嫌悪。。
おばあちゃんが優しくないとか、
今にはじまったことじゃないから
そんなのスルーしてればいいんですけど
未だに傷つくんですよね。。

パパには、傷つかないでいいんだよ
おばあちゃんの言うことなんか聞き流して
って言われるんだけど、、
相変わらず傷ついて悲しみにとらわれるわたし。。

まるの課題は、
「何があってもいつも笑顔でいる」です。
それができたとき、
わたしも成長したなって言える気がします。
母親の呪縛からも解き放たれるような気がしてます。


暗い話ですみません。。
でも今日はまたすごい成長を
見せてくれました!!

寝返り返りしましたー♡
たぶん…

ミルク後すぐに寝返りして
少し嘔吐したので、
お昼寝マットのシーツ取り替えようと思って2階行ってる間に
お昼寝マット→ジョイントマット→フローリングまで謎の到達してました。

フローリングかたいので
ニコニコしてたけど頭打ってないか心配。
急きょベビーサークル検討してます。



よくこうなってる(╹◡╹)
暗闇が面白いのかな…?
自分からかぶってます↓


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