昨日夜、密かに想っていた人が
海外へ旅立って行ってしまいました…




知り合ったのは今月4月の頭

友達に誘われたクラブでの某芸能人?の誕生日イベントだったな

イベントを協賛した人がうちらの共通の友達

その人に俺のツレだよって紹介されて
同じ席で飲んで

しばらくしたら彼からいろんな事聞いてくれておしゃべりした

初めは全く見ていなかった
見た瞬間、惚れにくいまりが
ビビっときてた

かっこいい

(笑)


今までに好きになったことのないタイプ

黒くてサーフィン焼けしてて
背が高くてスタイルがいい


パッと見、チャラそう…


クラブとゆう、うるさい場所だから顔を近づけて話をしていたとこを友達が面白がって写真をパシャパシャ

今ではそれが彼の設定画像



彼氏いないの?

>うん。

どれくらい?

>ん~しばらく…

まっ3年くらいか(笑)

>まぁね…

え!!?まじ!?

>まじ~

人は見かけによらないね、でもいーと思う


ってな感じでたわいもない話


しばらくしたら彼が、
今度遊び行こうよ

>…うん、そうだね

携帯教えてほしいな

>うん…

どした?

>なんかまだ早いかなと。交換してからも、もしかしたら遊ばないかも…だったら交換する必要がないし…

そっかぁ~じゃぁもう少し話しよか

>ごめんね。。

いや、いーよ、まりちゃんは自分を軽く見られたくなかったってゆう守りをしただけだよ
女の子には必要な事、もし交換してくれたらやり取りして、まりちゃんが遊び行くかどうか判断して決めればいい事だよ
連絡出来なきゃ相手の事分からないっしょ
俺、会って1時間なのに何ゆってんだろ






なんかこのあたりから彼をしりたいって思ってたのかも



携帯すぐには教えなかった




友達がノリノリの中、
まりと彼はなんかその場に合えず、2人でしゃべってたな


3回目くらいに聞いてくれた時
まりの携帯を鳴らしてもらった


終電があったから23:30には出なきゃいけなかった


最後はお互いに友達といたからまぁ連絡すればいっか、くらいで探さずに帰ろうかと思ってたらちょうど帰りの通路にいた


人の間から手をヒョイと伸ばして、
あとで電話するっ
って

軽く、うんっ
ってゆったけど
心の中は嬉しかった



うちに着いてまりから即電話しちゃった

出なかったけどすぐかかってきた


まだクラブだろうと思ったけど
まりのとこを田舎扱いしたから
意外にも早く着いた事を報告したかったの

そこでまりからアドレス聞いた

メールのが時間と場所選ばないでしょ


それからたまにのメールのやりとりを始めて久々にハートが動いたな


(金)夜
(土)昼
花見しました


さくら=春
な~んて連想はありえないくらい
さぶかった。。


(金)から睡眠化粧以外うちにいません。


そりゃおかぁさんに
また!?また!?とゆわれるよ(笑)


さぁ明日休みだし
今日もパァーっと行ってくるっ




(金)夜
恋をしちゃいました

かも(。・・。)
自分のオーラの色知ってますか?


友達の知り合いが見えます

正直、初め
信じてはいなかったです

でもなぜか
スーッと入り込んできて…。


オーラ、守護霊、前世を見てくれました


守護霊、前世とも人間だったみたいでよかった(笑)


オーラ
赤、緑、青、…白

白はあったらいけないみたい

悩み、負が出てるって






--1度の人生、暇つぶしにすぎない
楽しく、笑っていなきゃ
損じゃない?----


バリアを紐解いて行こう


……きっと、待ってくれてるよ



完全に周りに人がいない状況なら
きっと大号泣してました


我慢するのに必死でした



信じるか信じないかは
自分次第


信じてみて違ったなら違っただ


後で悔やんでも時間は戻らないからね、