男女雇用均等法が施行される以前は女性の多くはコトブキ退社を強いられるケースがポピュラーでした。キャリアは途絶え夫の扶養範囲内でパート収入を得ながら家事育児全般をこなし・・・我慢も限界!?熟年離婚に待ったをかけます!
ご機嫌いかがですか?ご自身で、ご自身の【ご機嫌】とっていますか?ココ、間違い無くとってくださいね。間違っても夫から、ご機嫌にしてもらおう!等と考えてはいけません。これは考えない方がいいですよ~、って事でご機嫌をとってもらってはいけない訳ではありませんよ♪不平不満って、どこから来るかというと「〇〇してもらって当たり前」当然だと思ってしまう所から出てくるのです。そう・・・期待しないことです。例えば・・・・日本人男性の多くが、というか大半が「レディーファースト」などと言う洒落たことを知りません・・・よね?!電車やエレベーターに乗るときにAfter you!等とは言わないのです。ドカドカと先に乗り込んでしまうのです。もしかしたら常にスッと「お先にどうぞ」とかエスコートをしてもらっている人もいらっしゃるかも?ですが、それは稀なこと。レディーファーストの国で、それが出来なかったらアウトでしょう。で、わたし達は、丁重に扱われるどころか日々、モラハラの毎日の人だって大勢いるはず。一切の期待を無くしてしまえば、たまたま記念日を覚えていた、とかお土産を買ってきてくれたとか、そんなことで喜べるようになるはずです。もはや、同居しながら卒婚ライフを始めると〇〇して、当たり前とかなくす生活をしていると「有り難いな~。」とジンワリと感謝の気持ちがでてくるのですよ。卒婚の極意を個人的に相談したい方は無料個別相談30分もしていますのでよかったら、どうぞ♪パーソナルトリセツ協会の公式LINEですが「卒婚無料相談」とコメントを書いてください。LINE Add Friendlin.ee
あなたを歩くパワースポットにする無料セミナーeventlink.jp ご機嫌いかがですかマリノニッチ・まりのです。ここ数年間、まるでジェットコースターに乗ってるかのように夫婦の関係性が激変してきました。最悪な時期を乗り越えられたのは自分達では奇跡のようにすら感じています。離婚して良かったと心底、思っている人も少し後悔している人も夫婦のトリセツがあれば違った未来が来るかもしれません・・・。それを、お伝えしたくてこちらのブログをスタートさせたのですが私自身ドンドン進化しましてとうとう、自分自身をパワースポットにしてしまえば!!!という考えをお伝えするに至りました。今週末から【あなたを歩くパワースポットにする方法】という無料のセミナーを開催する事に致しました!ご都合がつけば、ぜひご参加くださいね♪お申し込みは、コチラからです! ⇩https://eventlink.jp/ent/ovifd08z
ご機嫌いかがですか('-'*)こやす真理(まりの)改めマリノニッチ・まりのです。過去の私ずーーーーーーーーーーーっと離婚の事ばかりを考えていました。そんな私が今では穏やかな卒婚生活をお勧めしています。卒婚の定義はとても曖昧ですが【結婚後数十年が過ぎ様々な事を乗り越え、すでに恋愛感情はなく元彼と一緒に暮らしている。感謝とリスペクトの気持ちを持っていること。固定観念に囚われず思いやりの心で互いが本当の意味で自由でいること】と、こんな感じでしょうか。そもそもですがDVやとんでもないモラハラなどあれば離婚した方がいいのは間違いないと思いますが・・・・実は・・・この【モラハラ】っていうのが隠れた離婚原因ではないかと考えられます。今はモラハラと言っても平成の初め頃に結婚した人達にしたらフツーに亭主関白だっただけってこともあり得ますよね・・・。ここに気づく事が出来て夫側が現代風の考え方や行動に移る事ができるか出来ないかが熟年離婚格差にも繋がります。そもそも熟年離婚か、同居しながら穏やかな卒婚生活を送れるかの分岐点がハッキリとしています。この内容がもっと詳しく知りたい方はぜひ、公式LINEで繋がっておいてくださいね♪無料セミナーと今後、毎月先着3名の方に通常60分¥35,000-の個別セッションを30分無料でいたします!またFacebook、Instagramなど各種SNSやオンラインイベント等で【マリノニッチ・まりの】で検索してくださいね♪
ご機嫌いかがですか💕マリノニッチ・まりのです。ビジネスネームをマリノニッチ・まりのに変更してから仕事運が急上昇しています。フリーで独立した仕事をスタートした時には夫の姓を名乗りたくなくて旧姓を名乗ることにしました。2007年の事です。それからドンドンと夫の姓を名乗るのに違和感がでてきて3人の子ども達が成人してPTA活動からも卒業したら、もう違和感ががっつりとココロの真ん中に・・・・。そもそも当たり前のように殆どの人が夫の姓を名乗ることが当たり前っていつまでも変わらない。もし私が夫の姓を名乗っている親戚から耐えがたい仕打ちがなければ、ここまでの違和感がなかったろうと思うのですよ・・・・。特に何も考えないでいきてきたことでしょう。私が結婚した時は、まだまだ専業主婦は当たり前でウチの子ども達3人の上2人が幼稚園に通っている頃は育児担当は母親が当たり前で幼稚園の送り迎えを父親がするなんて考えられない時代。当時は夫の名字を名乗る事に何の違和感もありませんでした。あまり深く考えないで夫婦別姓とか主張する人達の方に違和感を感じていた位です。さだまさしさんの「関白宣言」なんて歌を違和感なく聴いていた世代ですから。通常運転でごくごく当たり前に普通に「モラハラ」はありましたがそれを見て育ち、他を知らないから受け入れてきたんですよね・・・。そこから一気にグローバル化が進み時代が変わると人の意識も変わります。男性には都合が良いから変わろうとせず女性は変わりたい・・・。当然、気持ちのすれ違いができ熟年離婚が増える。離婚したいけど、なかなか出来ない人には卒婚をお勧めするのが私の基本的な考え方です。もちろん可能な限り別れる事を急いだほうが良い方もいます。どこで見分けるのか?どんな固定観念に縛られているのか?経済的不安や老後の心配・・・色んな事がズッシリとのしかかってきますよね・・・。2022年5月無料個別相談30分を先着5名の方にオンラインでお受けいたします。ただし、過去にイベント等で無断欠席したり個人的に繋がりたいと言ってきた方や無料個別相談をすでに受けた方はご遠慮ください。先着5名の方には個別相談+カードリーディングとチャネリングでアドバイスさせていただきます。日時は個別で決めさせていただきます。離婚で心身ともに楽になった人もいますが貧困問題にさらされ強がってはいるものの常に不安な気持ちがどこかにある人もいます。ご自身の人生を見つめ直す機会としてhttps://lin.ee/4Mizz8gこちらの公式LINEで繋がって頂き「個別相談30分・アメブロ」とメッセージをお願いいたします。ご相談内は結婚生活だけでなく老後の心配や更年期のお悩みなどココロ。カラダ。スピリット。に関するモノでしたらジャンル問わずOKです。ご連絡、お待ちしております♡
ご機嫌いかがですか(*^▽^*)アメブロ更新が久しぶり過ぎて操作方法に手間取りながら。ようやく書き始めることが出来ました。こやす真理(まりの)としてスタートさせた私は怒濤のごとくオンライン起業に踏み切り寝る間も惜しみ新しいスキルを身につけオンラインイベントで登壇する機会を幾度となく頂き新たなお客様や起業家仲間との横の繋がりも出来まして・・・・人生の中で今が一番幸せ♡と言える毎日になりました。いやいや・・・ここまで辿りつくまでは大変、険しい道のりでしたよ・・・。長い間、こちらのブログにまで手が回らないほどでしたから家事もままならない状態だったんです。そもそも「モラハラ」発言だと思っていた夫の私の家事能力が低いことやクレームの果てに「家事はいつでも代わってもいい。その代わりオレより稼いでこいよ。」とことあるごとに言われていました。おまけに看護師や教師の妻を持つ同僚を羨ましいような事すら言いつつも私には家にいろ、でも収入は得るように!と無茶なことを言われ続けていたのでした。それでも昭和の初めの頃のような男尊女卑丸出しの「誰のお陰でメシが食えると思ってるんだ?!」とまでは言われなかったのでなんとかやり過ごしてきました。そもそも家事が苦手で料理だって上手じゃない私。SNSで上手にお料理をして写真をアップしている人なんて尊敬の気持ちで溢れながら見ています!!そんな状態から一変した今・・・家事負担を夫が当たり前のようにしてくれるようになったのです!バリバリの昭和の男!の夫は洗濯の仕方も知らないし私が風邪で寝込もうものなら家族5人の洗濯物は洗濯かごには収まりきれずエライことになっていました。それが・・・・ある時を境に洗濯をしてくれるようになり お風呂掃除をしてくれるようになり・・・・そう言えば・・・・と私が今年に入ってから洗濯をした回数を思い出そうとしたのですが・・・多分多くても2回くらい????それも、お気に入りの手ぬぐいを洗うとか?そんな感じの洗濯。さて、私がアメブロから遠ざかっている間、何がおきていたのか?当分は、その事を書いていきますね。そして・・・お仕事をオンライン化100%に成功した今年のゴールデンウイークは5/1から5日間、毎日オンラインお茶会を開催いたします。参加したいな~って方は公式LINE経由でお申し込みくださいね。お悩みの解決の糸口がみつかる?!かもしれませんよ~♡公式LINEでぜひ繋がってくださいね。お待ちしています♪
(^。^)/こんにちは!ご機嫌いかがですか?このブログを更新するのが・・・半年以上と驚きのサボり具合😆リアルなカウンセリングセッションからオンライン起業に向けて動き出してからは学ぶ事がありすぎて・・・・。怒濤のような日々を送っておりました!夫はリモートワークが主になり有給休暇も消化しながらの毎日。1階と2階で適切な距離をとりつつも夕食は家族が揃って!という毎日でございました!!!この間、な、な、なんと!!!夫の家事能力」は爆上がりする一方で・・・・私はと言いますとインスタライブやフェイスブックライブ、クラブハウスまで始めていたのです(@^▽^@)人生、何が起きるかなんて本当にわかりません。リアルでお仕事が出来なくなるとオンラインでセッションをするようになったのはとても自然な流れでした。5月以降はオンラインイベントでセミナーなんかもしています!今では無料オンラインイベントがあちらこちらで開催されていてとうとうサーバーがダウンしてしまう!!!なんて言うことも・・・・・。あ!思えばクラブハウスで忙しくなったこともブログが更新できていなかった原因の1つかもしれません。この間、夫との共存生活??とでも言うのか・・・更に進化した関係になっていった様子をぼちぼち、また書いていきますね!!そして・・・・良かったらこちらの無料オンラインイベント 【スピリチュアルマルシェ】に出店しておりますのでぜひ、ご参加してくださいね。9月8日、9日の開催で私こやす真理(まりの)は9日に出ます。スピリチュアル・マルシェ2021eventlink.jp
ご機嫌いかがですか?夫源病・・・・。これ、わかるまでは「私、何か重い病気にかかってるんじゃないかな。」と思ったりすることもありました。夫の帰宅時間が近づくと心臓の鼓動が強くなる。首を絞められたかのように首がつまって苦しい。家事が進んでいないことを指摘され怒鳴られる事を考えただけで吐き気がする・・・。急に手足が震え出す。私の場合、夫源病というよりは・・・・・・「夫舅姑夫の親戚源病」だったのかもしれません。それが今では夫と穏やかで幸せな卒婚ライフを送っています。卒婚って離婚n意味で使う方もいますけど私はテンプレ型の夫婦のあり方ではなく恋愛感情がなく籍はそのまま。人間として嫌うことなくお互いがベストな距離感を持ち必要な時には協力を惜しまず助け合い生きて行く。無駄な頑張りもガマンも要らない状態。苦しんだ時期が長すぎた事と夫源病完治するに至るには色んな方法を試し失敗の繰り返しでした。それでも最初からわかっていたのは夫と距離を取ること。同じ場所にいないこと。それは離婚が最も相応しいと思えます。だけど、これが、なかなか上手くいかない・・・。私の場合、話し合いがつかず離婚はできず・・・。今、考えると、ですが。もし離婚してしまっていたら夫への嫌な感情は消えてなかったかもしれません。離婚してスッキリ前を向いてイキイキと次の人生を歩んでいる人がまぶしくて羨ましくて・・・心のなかで無い物ねだりをしていました。ただスッキリと次のステージに進んだ人でも心の傷が癒えていない人が結構いることに気づきました。離婚で解決出来る事と出来ない事があるんだと思います。物理的に距離をおいても心がいつまでもどこか晴れやかでは無い・・・。人を嫌ったり憎んだり恨んだりする事は自分の中で猛毒を吐き続けることと同じ。では・・・?可能であれば夫に対し恋愛感情はなくても人として穏やかに接する事が出来る。つまり夫を嫌だと思う気持ちをなくすこと。夫と適正な距離をとること。その2つが叶えば良いのです。今、自粛生活をされている方で部屋数がそう多くは無い環境に暮らす人は物理的な距離は難しいと思います。そして距離をとることで夫のモラハラや人権侵害が酷くなる人もいます。話し合おうにも夫が自己中心すぎて、為す術も無い人もいます。私も相当、苦しみましたが穏やかな卒婚ライフに辿りつく事ができたのでとても恵まれていたと思います。どうしても無理な人が最初に始めるといいのは、心の中だけで良いので「私の夫」という認識を外してしまうのです。これが第一段階です。心の中で「元彼」「元夫」認定をするのです。これは、とても簡単で、しかも心の中だけで始められるので是非やってみてください。え?それだけ??いえ、モチロン違いますよ。これはスタートラインに立っただけです。夫源病完治までに私がやった事は数々あります。その一歩がこれでした。ここから、あらゆる工夫をしていきました。そっくりそのままマネをしても上手くいくとは限りませんし夫婦の数だけ違った問題があり違った解決方があります。私の方法をとりいれる事によって少し楽になる人がいるかもしれないと思ってこれを書いています。もっと別の角度からのアプローチも、こまめに配信する公式ラインを近々ご紹介しますのでお待ちください。今日は夫源病完治した私のスタートラインのみになりましたが次回はこのスタートラインの具体的にご紹介していきたいと思います。では、また、いずれ・・・。
ご機嫌いかがですか私は「自分のトリセツ作り」をする際には複数の統計学的占いを使います。何故、複数なのかそもそも占いは当たるも八卦当たらぬも八卦(八卦って占いのコト)・・・・と言われるように占い、統計学的占いは結構、高い割合で当たってるコトは多いのですけれど絶対的なものではありません。そして占いはコツをつかむと簡単にできます。占いを学んだら次は数多くの人の鑑定をこなして経験を積むことによってパターン化され見立ての技術が上がっていきます。それがクライアントさん(ご相談者さん)のお役にたつわけです。それが、1種類の占いで微妙に外れていたら良い見立ては出来ません。なので私は数秘術、手相、時には姓名判断も使いながらアーユルヴェーダの問診などを行いじっくりと時間をかけて分析と解決方法を探っていきます。なにより「知る事」で「納得」してスッと気持ちが落ち着くコトもあります。今日は数秘術のコトを例にご説明を・・・。この占いはとても簡単で誰にでも出来るモノです。生年月日をバラバラにして足すという極めてシンプルなもの。ここから3つの数字を算出します。1・その数字からはあなたの基本的に持っているモノ。2・辛いときに支えになってくれるモノ。3・オトナになってから向かっていくコト。この3つで占います。私も学ぶまでは少し胡散臭く思っていましたが実際やってみると高確率で当たっておりビックリする事もしばしばありました。ただ、物事には長所と短所がありその読み解きとなると経験と学びが必要です。多くの人は3つの数字があります。それでも中には同じ数字が3つそろっている人もいます。人生で1つの要素しか無い事になりますね。例えば1962年9月21日生まれの人は3という数字が3つになります。3という数字は様々な読み解き方があるのですがたったヒトコトで表現すると「こども」です。実は知人で「いいオトナ」と言われる年齢になっても呆れる位に幼稚な意地悪をする人でした。一時期、私はとてもモヤモヤとし腹も立てていたのですが数秘術で3が3つもそろっているコトが分ったときはお腹を抱えて笑いました!!「あ~~~、そっかぁ~~、あの人は子ども!」「じゃ、仕方ないわ・・・。」と。子どもだと思うとそれ以降は本当に大きな気持ちで許す ・・・とまではいかなくてもスルーできるようになりました。そしてスルーを続けるウチに子どもっぽいことをしてきても気にもならなくなりました。これは、夫婦でも、どんな人間関係でもそうです。その人の特性だとわかると一気に気持ちが楽になります。(モチロン、どのように対応するかもわかりますから)モヤモヤするのは自分の常識とは違う異質なモノを感じるからなんです。そして親しい間柄である程、相手が「より良く成長を遂げてくれるコト」を望んだり無意識に自分の考えを押しつけてしまうことでモヤモヤしているケースがとても多いです。そもそも人は、そんなに簡単に変わりません。と、数秘術のコトを書きましたがこのブログの読者様限定で新春お年玉🎁プレゼントと以前プレゼントとしてご用意していた数秘オリジナルバランス表と簡単計算方法を両方プレゼントいたします!公式ラインにご登録していただいて「アメブロ限定Wプレゼント」もしくは「アメブロプレゼント」とメッセージをお願いします💕お申し込みは2020/1/15までですでは、プレゼントのお申し込みお待ちしていま~す。
ご機嫌いかがですかmarinonicheまりの です早速、タイトルにあったアレをご紹介しますね。私の卒婚の定義はお互いを尊重しリスペクトし家族として(この中には必要最小限の親戚付き合いも含む)暮らす事。もはや男女としてではなく恋愛感情を卒業した関係性のこと。そもそも、夫婦のトラブルの諸原因は「相手が思い通りにならない事」が殆どでは無いかと思います。それは、自分の常識やしきたりに従わせようとして、そうならないから・・・。 夫はこうあるべき 妻はこうあるべき 家事はこのような手順でするべき 休日はこのように過ごすべき こんな窮屈な間柄は、しんどいですよね・・・。そもそも、私達夫婦に限らず生まれ育った環境が違う2人が一緒に生活するのに完全一致なんて、まぁ、あり得ないことですよ。ウチの場合はそれぞれの両親の考え方や言動、逐一180度、真逆よく、ここまで真逆な環境で育った2人が魔法にかけられたかのように結婚したもんだと思います。あ、ところで何故、このお正月早々に「とんすい」の写真を???・・・・・・ですよね~~~。それ、おいおい分りますから少々お待ちを・・・。私の中では日常使いをするものでも「なんでもいい」という選択肢は無く例えばビールを飲む時は、ちゃんとビアグラスに泡をつくって飲む。缶のまま飲むなんて、あり得ない・・・・・。ですから新婚当時なんかは「グラスも泡も要らないから早く飲ませてよ!」と、いう夫に「まぁ、まぁ、そんな事を言わないで少しだけ待ってよ」と、お預け状態にしていました。だって、絶対に、そっちのほうがオイシイにきまってるもん!!まだ若く未熟であった私は「良かれと思って」そんな事をしていました。30年前はそれが間違いだとは気づいていませんでした今、思うと逆に「コップを洗う手間も省けるし時間の無駄にならないし缶のまま飲もうよ」と夫が私に強制していたら・・・・いや、もうホントに夫には申し訳無い事をしたと思っています。自分の価値観を押しつけていたんですね。私。夫のモラハラや大きな声で怒鳴るとか・・・モチロン夫も😓困った言動がありましたし私は一方的な被害者の様な気持ちでいた時期もありましたが結局、そうではないのですよね。そんな事に少しずつ気づき始め今では夫は缶のままビールを飲んでいます。私は相変わらず好きなビアグラスに泡をしっかりと作って飲んでいます!夫婦で足並みをそろえなくても良いことは沢山あります!夫婦茶碗や夫婦湯飲みでなくてもいいのです。そもそも人より水分摂取量が多くお茶好きな私は夫婦湯飲みの「小さい方」なんて嫌ですそもそも陶器や骨董品が大好きな私。お気に入りの器を使うと、それだけでワクワクするし嬉しいし💕自分のご機嫌がとれるのです!今日のとんすいも夫は市販のごくありきたりのもの。私は九谷焼の凝ったデザインの金箔もあしらわれたもの。ついでに言うと高価で手にはいりにくいような高級食材といわれるものを食べる時に、いつも夫は「こんなん食べたら口が腫れてしまうわ・・・」と言います。そして私は「そう?それは気の毒やから私が食べようか?私は口が腫れたりしないし」と、返します。恐らく夫の両親がそんな言い回しをしていたんでしょうね・・・ウチの両親は「こんなオイシイものが食べられて幸せ~~~」みたいな事を言い合って食べてましたね。生まれ育ち環境がたまたま同じだったり感性や感覚が同じなら、そんなに努力も工夫も諦め?もいらないかもしれません。私達夫婦が穏やかな卒婚ライフができるようになったのはこの、とんすいが象徴的だなぁ・・・と思った次第です!互いが好きなもの、違いを認める、否定しない、自分の物差しに無理に合わさせる事をしない・・・一定の距離を保ち平行線で未来へと進みます。きっと、これからも。そうそう!まだ1/15まで公式ライン友だち限定の開運術3選(めっちゃ即効性があるもの)プレゼント🎁してます!気になる方は是非、どうぞ~~~!それでは、また、おあいしましょう!
あけましておめでとうございます!ご機嫌いかがですか今年のお正月は例年とは違った過ごし方をしている方も多いのではないかと思います。義実家に苦行か???これは悪い夢でも見ているのか?!そう思えるような帰省と言う名の苦行から解放されて少なからずホッとしている人もいるのではないかと想像しています。そうではない方も・・・居るに違いないと思うと胸が痛みます。2021年を迎え地の時代から風の時代へと移りこれまでの常識は反転すると言われています。きっと、もう少しのがまんですよ!!卒婚や離婚をしたい原因となる大きな理由の1つがハラスメントに寄るもの。その中には経済的なもの、暴力を伴うものもあります。「早く安全な所に逃げて~~~~!」というケースも・・・卒婚なんて悠長なことが言ってられない方もいます。昭和の時代は人権意識も低くモラハラなんて意識を持つ人は殆ど居ませんでした。嫁いびりに耐え、夫からの人格を貶める発言にも耐えひたすら耐えてきた時代・・・。オンナに学は不要とさえ言われてましたオンナは無知な位が可愛く、何でも素直に言う事を聞き、嫁に行って子どもを産み、その家に尽くす・・・。よくよく考えてみると・・・まるで奴隷????それが最近では選択肢も増え若い人たちは幸せね・・・とか思っていたらそんなに甘くはなかったようやく、これはモラハラだ!モラ夫だ!姑は異常だ!と、気づいたに過ぎず離婚率が高くなりシングルマザーが増加の一途。・・・・なんてこった私達以前の女性が無知なまま「私さえ我慢すれば・・・」そんな意識でいたせいで30台の若いママ達が苦労をする事になっていたなんて・・・。もう、もうね・・・申し訳無い気持ちでいっぱいです。これからの人生、私に出来る事はとことんやるぞ!!と決意を固めました。私のように、既にアラ還の世代の人は穏やかな卒婚を目指す方が幸せだという人が多く居ます。(これからは、そうでもなくなるかもしれませんが)今の40台より若い世代の女性は、教育も受け社会に出てしっかりと働いている。男女平等の意識もしっかりしている。それなのに結婚したら前時代的な「嫁」として扱われる・・・。嫁・・・正に「家」の「女」なんですよ!!!専業主婦でもなくフルに働き出産も育児もワンオペ・・・何故か、これでもかと嫌がらせをしてくる姑・・・・。そりゃ、離婚しますよ!中には進化した男性もいてモラ夫ではない「素敵な夫」も増加中・・・なのかも知れません。イクメンだって増えています。・・・・って、、、ホントかなぁ結構、仮面イクメンだったりするケースも多そうですよ~~~ああまだまだ女性の苦難の時代は終わってなかったのね今回、少しでも風の時代、新しい時代を軽やかに生きていけるようにわたしから🎁プレゼントをする事にしました。通常、自分のトリセツを作ったら、次のステップとしてココロと身体をより良い状態にするセッションをしています。その中には開運術も含まれています。本来は、その方が必要とする運を味方につけるような内容なのですが今回に限り殆どの方の開運のお役にたつであろう厳選した3つを🎁プレゼントしたいと思います。これは2021/1/15までの受付で今回限りです。公式ラインお友だち登録して、お申し込みくださいねそれでは、また、お会いしましょう
ご機嫌いかがですか?晴れて卒婚しました~~~~!と、離婚のご報告をしている方がいました。私の卒婚の定義とは違います。でも、そもそも卒婚に明確な定義なんてないのですからいいと思います(あ、そもそも何で私が許可するような言い方を?!😂)離婚だって卒婚だし同居で適正な距離を保ちながら籍はそのままでも籍を外しても自分が思うところの理想の結婚生活を終えた時に卒婚と言って良い気がしています。私は選択的夫婦別姓を望んでいます。日本の制度にそぐわないから選択的夫婦別姓を認めたくないと主張する人達がいます。結婚して姓を変更した男性もいます。でも大半は女性が姓を変えています。違和感を持ちながら生まれてから親しんできた姓を変更する事になります。「嫁」と言う字は家の女と書きます。もうイメージとしては、その家の女中さん。家事、出産、育児、介護、地域活動の全般を請け負ってきました。一昔前では平気で「オンナに学は要らん!」とか言う人も居ました。4年制大学に進学する人も今より遙かに少なかったです。25歳までに結婚しないと「いき遅れ」なんて言われたり「25日を過ぎたクリスマスケーキに例えられたりもしました。そして結婚したら多かれ少なかれ婚家からモラハラをはじめとする様々な試練が待ち受けています。耐える事が美徳・・・そんな世代から今では一見、随分と人権意識が高まり改善したかのようにみえていました。それが・・・・そうでも無いとわかってきました。今や専業主婦は絶滅危惧種とさえ言われ本来の家事をしつつも仕事をし収入も得ています。ですから「だれのお陰で食べていけると思ってるんだ」とか言う人はさすがに減ってきましたしイクメンだって増加の一途・・・。ですが・・・このイクメン、どうも仮面イクメンも多い様です。ポーズだけ、やってる感、対外的に家事も育児もやってるアピールの人も多い様です。なぜ?!時代は変わったのに・・・。夫は自分の親世代をひな形にしてしまっていることも原因の1つではないかと思います。そうなると夫婦の「こうありたい結婚生活」に大きな大きなズレが出来てしまい結果として我慢の限界が来て離婚や卒婚に気持ちが向かっていきます。シングルになった女性やシングルマザーの生活はかなり厳しいようです。私は離婚の隠れた理由として女性蔑視や人権侵害にあたるような事があると思っています。そして、それを個人の責任のように思っています。いえ、思わされてきました。これが、もし最初から選択的夫婦別姓が認められたら、いかがですか?きっと、随分と謂われのない嫁いびりやモラハラが少しずつかもしれないですが良い方向に向かうと思っています。その理由??家の女=嫁では無く妻という地位が確立しやすい環境になりますから。私は30年に渡り耐えがたいと感じる事を経験してきましたが子どもや孫世代に、こんなに情けない辛い気持ちを味わってほしくはありません。私は夫とは籍はそのまま、食事は一緒。それ以外は同居家族といった感じです。ピリピリギスギスとした時期を乗り越えての穏やかな卒婚ライフです。後は選択的夫婦別姓を私の為、次世代の為にも叶えていきたいと思います。パートナー同士がリスペクトと感謝を持ちやすくするためにカタチから入ってもいいのではないかと思っています。今日は、以前ブログに卒婚の定義を書いた内容を絶対ではない、という事と・・・・。いっそ選択的夫婦別姓という・・・何となく私が考えている居心地のよさそうな卒婚のような結婚を最初から選べそうなシステムが導入される事を願って書いてみました。選択的夫婦別姓・・・導入されたら即刻、私は旧姓に戻しますっ!!!!!ということで。。。。また、お会いしましょう!!
(^。^)/こんにちは今日のタイトルですが・・・。 「え?そんなの、あるの??」 って思われた方も結構いらっしゃるのでは??((@^▽^@))WWWあるの?と言うか・・・はい!作りました~~!!離婚したい!と思い始めると感情が先走りがちになり冷静さを失い離婚した人の中には結構、後悔している人もいるんですよ。別に離婚が悪いわけでは無いです。何故、早く離婚しない?!そう思う人もいるにはいますよ・・・・。早く離婚しないと不幸にしかならない人もいると思います。本当に離婚をえらぶのか?卒婚を選ぶのか?結構、厄介な問題ですが・・・。ず~~~~~~~~~~~~~~~~っとず~~~~~~~~~~~~~~~~っとずっと、ずっと離婚したいと思いながら一生、結局は添い遂げる・・・私は悲劇に思えますよ😢私も何度となく人から、なんで離婚しないの?と言われたこともあります。何度となく本気で夫に離婚の申し出もしていますしね・・・。それでも今は離婚は考えていません。様々な工夫と努力や気づき、お互いのトリセツを熟知する事で離婚を回避し穏やかな卒婚生活に移行しましたから。もちろん、ここに辿りつくまでは相当、苦しい現実がありました。家出や自殺まで考えるほど追い詰められたこともありました。人生、修行だったなぁ・・結婚生活は・・・修行ね・・・(遠い目)みたいな(笑)チェック項目は2021年早々に公式ラインであなたは離婚した方がいい?それとも卒婚チョイス??チェック表をプレゼントします。今日は、その一部をご紹介します。○あなたは毎日、離婚したい気持ちで溢れていますか?○離婚後の生活を夢みていますか?○離婚したら再婚もあり得ますか?○結婚生活は恋愛感情を持つ夫婦であるべきだと考えますか?○理想の休日の過ごし方は夫婦で一致していますか?○結婚生活において明らかにあなただけが我慢を強いられていますか?と、このようなチェックリストの後には○あなたが離婚したことを想定してデメリットとメリットをできるだけ多くかきだしてみてください。というワーク形式も🎁プレゼント予定しています。いかがでしょうか?まず、客観的に自分のココロを見つめ直してみましょう!そして、この機会に是非とも公式ラインのお友だち登録をしてください。現在、お友だち登録をして頂いた方には自分トリセツのカウンセリングセッションをする際の必需品である生命誕生数秘術まりのオリジナルバランス表を🎁プレゼントします💕さてさて、今日のチェック項目の一部とプレゼント🎁が、あなたのお役にたてますように・・・💕それでは、また、お会いしましょう!!あ!Instagramは毎日、更新しています。よかったらフォローよろしくお願いします!アメブロからきましたよ~~ってDMを頂けましたら、よほどのコトがない限りフォロバします💕
(^。^)/こんにちは。コロナ感染者が増え自粛生活突入した頃は自分の実体験をアメブロに書きまくっていました!実は結構、時間の余裕があったというコトに気がつきました。私の仕事は自分トリセツを作るカウンセリングヨガセッション。ココロと身体を整えていくセッションをする事。対面で1on1が基本のセッションをしていたのですが・・・コロナで対面がほぼ出来なくなってしまった(゚´Д`゚)そんな時に連日のように自分の体験談を書いていました。夫の両親、親戚のコトを書いたりしてたのですが、ちょっとドン引きするような実態にブログのランキングがぐんぐんとあがっていきました!実体験は書いても書いてもネタは尽きません!・・・・が!!私は今、しんどい夫婦生活を送っている人にエールを送りたくてブログを書くつもりが、すっかり自分が楽しんで書き反響を喜んでしまう、と言う事になっていました。これが春から夏にかけて。ある日、あれ??私、一体、何をしているんだろう??と思い始めて、それまでのブログをバッサリ削除してしまいました。夫もリモート勤務でずっと家にいます。そんな中、私も仕事!とかなんとかいってSNSやアメブロをしていた訳です。オンラインに移行出来た方と対面が出来るようになるまで待ちます!という方にハッキリとわかれました。時間がある中で、卒婚が進んでいない状態だったら・・・と想像しただけでゾッとしてしまいます😢私達夫婦が今の卒婚夫婦に至るまでは何となくリビングに一緒にいたり。リビングの続きにあるキッチンで私がパタパタと忙しく家事をしていました。年代的に共働きであっても妻が黙って家事をするのが当然の世代です。何年もかけてジワジワと距離をとり家事も自分の事は極力、自分でするように移行が進んでいます。1階のトイレは私の管轄で私が掃除をしていますが2階のトイレは夫の管轄です。このように管轄が決まるまでは忙しくて2階のトイレまで掃除出来ないから使用禁止ね!と言った時期もありました。「管轄」が現在のカタチになるまでは本当に長い道のりでした。もしかしたら、まだ最終形に辿りついてはいないのかも知れませんが夫とは「あわない・・・」と思うものの尊敬するところもありますし感謝もしています。ただ・・・😛お互い「嫌だわ~~」って思う所もあるわけです。コロナ禍の中、「管轄」「係」「距離感」があれば結構、快適な生活はおくれますよ!コツは絶対に焦らないこと!焦らず心地良い距離感と夫婦をニコイチで考えず独立した2人のオトナだと考えるコトが、とても大事だと思います。これが少しでも参考になれば幸いです。結婚生活だけでなく生きて行く上で自分のトリセツと夫のトリセツがあればとても楽になりますよ!そのコツをInstagramでは3日に1回。公式ラインでは10日に1回配信しています。はい、コロナ禍の中、それも私の重要な「お仕事」として(@^▽^@)何故か夫は「遊び」「お楽しみ」の価値を低く見ているので「仕事」と言っている限り「大変そうだ」と思ってくれるのです!!それも私の夫の生命誕生数秘術や手相、行動パターン、生い立ち、バックボーンから分析してつくった夫のトリセツの1つです。トリセツが無い頃の私と夫のトリセツを片手に生活する今とでは全く違う人生になっていたと思います。いえ、全く違うモノになりました。自分のトリセツ、自分以外の人のトリセツも含めてパーソナルトリセツと言う名前でまるでとトリセツ工房のようにお1人お1人のトリセツを作っています。トリセツ作りの基本や開運のコツ等を公式ラインでご紹介しています。もし、ご興味があればぜひ、お友達登録を!お友だち登録して頂いた方に、まりの式オリジナル生命誕生数秘術バランス表をプレゼント🎁しています。それでは、また!おあいしましょうね。
(^。^)/こんにちは。結婚生活にまだまだ夢を見たい方にとっては疑問符だらけの今日のタイトルです。何?なに・・・?乗り越えるって・・・!!怖いですよね。でも安心してください。絶対に乗り越えないといけないモノでもありませんし限界をこえてまでガマンしなければならないコトでもありません。DVだったり人権侵害に」あたるようなモラハラ、命の危険さえ感じるような結婚生活ならガマンする必要なんかありませんよ!速攻で逃げてください!乗り越えられるラインかな?と思う人は何とか乗り越えて欲しいと思います。今、新型コロナウィルスの流行により世の中の常識や生活様式が随分と変わってきました。それは今後しばらくの間は変わるであろうと思われます。暮らしも仕事の仕方も驚く程に変化していきます。新しい時代にあわせて自分自身の理想に向かって生きやすくしていきましょう。乗り越え方の新常識として・・・・。夫婦はよくよく話し合って、なおかつ向き合って仲良く!なんて、もはやWithコロナ時代には変わっているかもしれませんよ!未来のコトなので絶対とは言い切れませんが。夫婦でもソーシャルディスタンス!そして向き合うことはしない。向き合う、向かい合うより同じ方向を見る平行線で良いのでは無いでしょうか。離婚したいと思う、離婚にいたる原因の多くが距離感の取り方の失敗によるものではないかと日頃から考えている私。時代の変換期と共に夫婦の距離感を少し広く取ることで気持ちが楽になる人が増えると予想しています。ひたすら・・・別れたい・・・(; ;)ホロホロ。もう嫌だ。辛い・・・(゚´Д`゚)そう思っている時は新婚生活と呼ばれる時期も終わり恋愛感情も枯れ果ててきた頃だという方が私のセッションを受ける方には多いです。そして何度もその波を乗り越えて行くうちに、諦めや妥協が産まれるのかもしれませんね。今日の冒頭に書いたようなDVがあれば、モチロン我慢をする必要はありません。恋愛感情がなくなり互いに嫌な所ばかりが目につく・・・・離婚できるほどの決定打がない人は互いにベストな接し方と距離を取ることで格段に夫婦の離婚の危機は乗り越えられるのですよ!!ソレが自分のトリセツとパートナーのトリセツを作る事で飛躍的に穏やかな生活に近づくコトができるのです。モチロン、それには努力も必要ですが・・・。何かある度に、ため息をつくより互いのトリセツを知る事で穏やかな卒婚ライフが送りやすくなります!まだまだ卒婚をギスギスした夫婦関係だと考える人もいるようですがそうではありませんよ!夫婦=恋人の概念を取り払い「家族」という感覚になること。それが卒婚を説明するのに結構シックリときます。乗り越えるには自分自身の固定観念、思い込み、捕らわれた気持ちから解放されてその上で心地良い距離感を見つけていきましょう!!自分トリセツについてのヒントや気持ちが軽くなる配信をしています。lin.ee/j4h080Qこちらから 1 のつく日に配信しています。初回、統計学的占いである生命誕生数秘術のオリジナルまりの式数秘バランス表を無料プレゼント🎁!登録お待ちしています!🎁プレゼントを受け取って頂いた方に一言アドバイスも行っています。
(^。^)/こんにちは。さて、今日のタイトルですが!!!夫は卒婚を希望していたのだと最近なんとなく、そう思えてきました。私はなんどとなく夫に離婚を申し出ましたが夫は受け入れてくれませんでした。きっと色々と考えた結果、離婚を回避する方法を模索していたのだと思います。そもそも面倒な事が大嫌いな夫のことですから、手続きや子ども達の事、様々な事を考えたのでしょう。離婚せずになんとなくこのまま暮らしていくのがいいかなぁ・・・と、きっと、そんな感じだと思います。卒婚という言葉をイメージしていた訳ではないと思いますけれど(^▽^)そもそも私が本当に離婚したい理由と言うのが、夫の両親からの仕打ちや親戚の件と夫が何かあっても謝らないという事とすぐにキレて怒鳴るという事でした。夫が怒鳴らなければ離婚ではなく、私も卒婚を希望していたと思います。夫の両親と親戚には、もう耐えられないから離婚したいと申し出てからは夫は私と夫の両親や親戚から距離をとるようにしてくれたようです。実家に行くのは自分だけ。私を連れて行こうとはしなくなりました。電話での長時間による嫌がらせからもガードしてくれるようになりました。頼んだわけではないのですが、自分が対応して私を電話口に呼ぼうとはしなくなりました。どれほど追い詰められていたかを理解してくれたのかは、わかりませんでしたが、とりあえず少しずつ少しずつ不眠と悪夢やフラッシュバックが無くなってきました。なかなか冷静に捉える事は出来ませんでしたが、夫なりにとても努力をしてくれたんだと思う様になりました。一緒に仲良く出かける事もないし家庭内でも食事の時ぐらいしか一緒にはいません。一時期は、相当、ギスギスした関係でしたが今では嵐も過ぎ去ったように「凪」状態です。消えて無くなりたいと思ったこともありましたが、乗り越えたからこそ!!今は穏やかな卒婚ライフを幸せに送っています。 そして、今では卒婚をお勧めしています。死ぬまで恋愛していたい人には、お勧めはしませんが離婚して1人で暮らしていく事を考えたら卒婚のメリットは沢山ありますよ!卒婚に向くタイプなのか?離婚した方がいいのか???人によっても、そのご夫婦によっても違うと思います。それには、まず自分のトリセツ、夫のトリセツがあると答えがでてきますよ!まりの式自分トリセツの最初にするのが生命誕生数秘術鑑定という統計学的占いです。夫婦のバランスを見るのにわかりやすいオリジナル数秘バランス表をみて、さらに細かく分析していきます。今回、クリスマスまでの期間限定でオリジナル数秘バランス表を無料プレゼント(*^O^*)プレゼントは公式ラインのお友達登録をして頂いた方に🎁差し上げます!それでは、また、お会いしましょう(@^▽^@)
(^。^)/こんにちはどれほど円満に見えるご夫婦でもね、離婚という文字がアタマをよぎった事が無い人の方が少ないんじゃないかと思うんです。夫が浮気した、夫から離婚をきりだしてきた、DV,極端なモラハラ、お互いに結婚生活に疲れ果ててしまい同意の上で離婚成立・・・と離婚に至った人は様々なパターンがあると思います。経済的自立、暮らしていくのに不自由しない、または多少は経済的困難が生じても離婚した方が幸せだと思える人は別居や離婚にスムーズに進めるのですね・・・。離婚に進むときに子どもの問題と経済的問題はド~~~~~ンっと壁が立ちはだかってきますよね。その上、離婚したい原因がモラハラだった場合、とてつもなく困難です。アラフィフ、アラ還の世代の多くの人は、 つい最近まで日常生活でモラハラは普通だったからモラハラ認定がされにくいんですよ。今更、モラハラだ!離婚したい!なんて言っても通用しません。そしてアラフィフ世代の親たちの多くはガマンしなさい、と言うのです。アラフォーより若い人達とは事情が違うわけです。寿退社で専業主婦となり子どもの手が離れたのでパートに・・・。でも夫の扶養家族でいる為には年収を103万円以下の仕事しか出来ずキャリアをつむような仕事をしてきた訳ではない・・・そんな人がどれほど多い事か。そこで主婦でも簡単に7桁稼げる!とかいうようなコンサルや詐欺まがいの副業に騙されてしまうケースもあります。どうか、焦らないで!アラフィフ、アラ還世代の女性は条件がしっかりと整っていないと熟年離婚はキツいですよ。双方が納得できる理由がなく、その先にリスクだらけの人生より夫を「彼氏」の様に思わず「家族の一員」と見なすことから卒婚はスタートします。まずは、ここをしっかりと押さえてくださいませ~!!「夫婦」と思わず「家族」。もうなんなら舅と思っても構いませんよ!最初は少しずつでいいので「気持ち」から卒婚を始めてみてください。離婚したいな~😢と思うのは、ガマンの限界が来てしまい考えてしまうんですよね。でね、その原因の1つには「夫があなたの理想の夫ではない」ことが含まれているのですよ!だから夫ではなく家族の一員、いっそ舅だと思い期待をしないようにすることに是非チャレンジ」してみてください。それでは、また こちらでおあいしましょう!
(^。^)/こんにちは 卒婚=冷え切った夫婦 この考えを一旦、捨ててしまってください! (そして、一旦、捨てる事が出来たら、そのままで(*´∀`*)) 子どもの成長と同じく 最初はずっと離れず一緒 アバタもエクボ、盲目的に良いところしか目につかないそれが、段々と嫌なところが見えてきて ギスギスしたり とげとげしたり 喧嘩をしたり あ~~~~~~~~、離婚したいっ!!! ってなったりするんですよね。モチロン、深刻なケースもありますし問題点も夫婦によって違う。 オトナの発達障害の事を知らずモラハラ夫だ!と主張している人も中にはいます。情報過多のこの時代でも、いえ、情報過多だからこそ上手に必要な情報を得る事ができず悩みの種に成ってしまうこともあるんです。情報を上手くキャッチ出来ない事は誰にでも起こりえます。ですから、1人で抱え込まずに知識のある人に相談したりカウンセリングが必要になってくるのだと思います。個人セッションでは、おひとりおひとりのケースをしっかりとお伺いして夫婦、それぞれを分析して統計学的占いを用いてトリセツを作成して、夫婦関係が良くなるように処方箋をお出しするような感じで様々なお悩みの解決方法を見つけていきます。こちらのブログでは出来るだけ多くの人に当てはまるように書き進めたいと思います!夫婦は新婚当時を過ぎてもなんら変わらないカップルもいますがその多くは、やがて倦怠期を迎えます。夫の浮気、不妊、嫁姑問題、転勤、ワンオペ育児、家事分担、モラハラ、DV、それはそれは、並大抵ではない問題が大波、小波と次々にやってきます。 妻VS夫 夫婦VS○○色んな出来事があり恋人同士の時のように甘い時はいずれ過ぎ去ります。(くどいようですが、みんながそうでは、無いですよ!)やがて疲れ果て、もう好きじゃ無い・・・別れたい・・・とかの最終ステージに進みます。はい(^▽^)!!ココでまって欲しいんです!ここで・・・・。あなたが思う「好き」ってなんですか?って事なんです。多分ね、多分ですよ・・・恋愛感情としての「好き」じゃないですか?あのね、その気持ちが無くなるのは「動物」としては、ごくごく当たり前の事なんですよ。恋人から家族に変わっていってもいいじゃないですか!同士や仲間のように接してみませんか?人生の苦楽をともにしてきた仲なんですから。とても大きな固いご縁があるとはおもいませんか?結婚を一生涯ずっと続く恋愛だとする事に、無理があるのです。恋愛感情を人間愛という愛情、「情」に変えていきませんか?・・・・・・と、いうご提案です。あなたが、まだ若くて、他に好きな人が出来て、その人と一緒になりたい、その人の子どもが産みたい、人生をリセットしたい!というわけでなければ・・・・。人生を諦めろとか冒険をさせないようにするわけではありませんがもし人生後半になり大事なご縁を捨てなくても互いの距離感を上手く保つ。お互いのトリセツを意識して良い関係を再構築する💕いかがでしょうか?marinonicheの公式ラインではココロも身体もスッキリとするためのヒントやトリセツ作りに欠かせない情報を配信しています。お得な情報やプレゼント企画もあります!lin.ee/j4h080Q次のステージをめざしてぜひお友達登録を♪それでは!また、お目にかかりましょう♪
(^。^)/こんにちは今日のタイトルでドキッとした人。ん?何のこと?と思った方。あ・・・無意識に思ってたかも・・・と考えた人。それぞれ感じ方は人それぞれだと思います。色んなお悩みをお伺いする中で、夫とは生まれ育った環境も違うので考え方や趣味嗜好が違う人間なんだ、と理解していれば一時期よくいわれた離婚理由の「性格の不一致」とかってそんなに増えなかったのでは無いかと思います。そして・・・「生活のなかでのすれ違い」結婚をする事をデートの延長のような楽しさだけを追い求めた結果ではないかな?と思います。モチロン、結婚前には気づけなかった嫌な部分が目につき始め我慢の限界を超えると言う事もあるでしょう。それを前提にしても結婚生活とは喜怒哀楽がつまった生活そのもので、ときには苦行だと感じる時期もある事そして完全一致の人間なんて存在しない事を意識的に考えただけでもココロが軽くなる人もいます。よほど意識しない限りは自分の感覚や考え方が正しいと思い、つい「普通はこうだ」と感じがち。無意識に自分の考え、感覚が正しい事を大前提に夫の方が間違っていると思ってしまう。幼児レベルで身につけて置いて欲しい生活習慣は別ですよ。例えば、脱いだ靴下をそのままにしていたら、それはアウトです( ̄∇ ̄)夫の言動にイラッとしたりストレスを感じるときは、自分とは違った感覚の人として「私は」尊重できているのかな?をチェックしてみてください。具体例も含めて配信していきます。是非、LINEでお友達登録を!lin.ee/j4h080Qそれでは、またお会いしましょう♪
(^。^)/こんにちは少しご無沙汰のブログです!さて、今日のテーマですが、特に注意して欲しい方がいます。それは・・・「わたしだったら○○ってこうするのに。」「常識的に考えてもそうでしょ?」「普通はそうじゃないですか?」こんな言葉が口癖レベルで言ってしまう人・・・。これの共通点、わかりますか?自分ファースト、基準が自分自身なんです。無意識に自分が正しい!と主張しているんです。自分の物差しを「普通」とし、それ以外は暗に間違いだとしてしまう。これを妻が続けていくと(または夫が)相手だけでなく自分も苦しめる事になります。自分の考えや自分なりのルールを正しいと固定してしまう事で相手が「間違った事」をやり続ける事でストレスはドンドンと溜まっていきます。モチロン、本当に非常識な事をされた時には別ですが頻繁に言う人は本当に非常識な人と一緒にいるか、もしくは自分が正しいと思いすぎているかの可能性があると思います。どちらにしてもストレスでしかないですね😢生まれ育った環境も違う。人はひとりひとり考え方が違う。好みも違う。そんなこと、当たり前じゃないか?と思う人でも些細なことで自分の思い通りにならないとつい言ってしまっているかもしれません。それは、お金の遣い方だったり、休日の過ごし方だったり、家事のやり方だったり・・・・。自分の考え方や方法が正しいと思い、それに当てはまらないとイライラしてしまう・・そして相手のせいにしてイライラは💢怒りの感情に変わる。ふつふつと・・・・。この間違いに気づく事ができるか?そうでないかは大きく未来が変わってきますよ!解決策のヒントや気持ちのコントロール方等も含め公式ラインで配信しています。是非この機会にご登録を♪それでは、また お会いしましょう(^-^*)
(^。^)/こんにちはいきなりですが・・・アラ還の女性で若い頃結婚して夫の姓になる事に憧れを持っていた人、多かったのではないかしら?もう30年以上前の事ですが・・・知人の・・・仮に鈴木さんとしておきましょう。その鈴木さんから結婚通知ハガキが来て 「素敵なカップル💕ドレス、綺麗~~~💕」という感想を上回ってビックリしたのが 夫婦連名で 鈴木 太郎 花子(旧姓 鈴木)知らない人が見たら印刷ミスかと思いますよね・・・。 同じ名字の人と結婚したけど、 夫が婿養子ではなく自分が嫁に行ったんだ! というココロの叫びが聞こえてきた気すらしました。そして○○さんの奥さん、なんて呼ばれたりなんかすると・・・嬉し恥ずかし照れてニンマリ😆そんな時代もありましたね・・・亭主関白は当たり前!男らしい!オトコは仕事をしてナンボ。オンナは家事育児をし家を守る!働く女性もいたけれど専業主婦が当たり前で仕事を続けて生きて行きたかったら男性以上に有能であっても、なかなか認められない!結婚か仕事かの2択を迫られた時代。30年前は随分と聞く事が減ってきたとは言え「オンナに学は必要ない」と言う人や「25過ぎたらクリスマスケーキと同じ、売れ残りだ」そして同級生の男の子からは「25過ぎてもらい手がなかったらオレがもらってやる」こんな事が普通に言われていました。あの当時に比べたら、かなりマシにはなってきていますが今は今で新たな問題を抱えています。「ねじれ現象」です。昔はなんとはなしに男尊女卑を受け入れることが「女らしい」と刷り込まれてきた女性もジェンダーという概念に出会ったり時代の流れと共に、あの時代の感覚は1人の人間として尊重されていなかったし人権侵害であったと知る事になります。女性は意識がドンドンと変わっていきますが男性にとっては不都合だったりするので意識を変えようとはしない。だから夫は自分の父親がふるまってきたような態度、言動からモラ夫、モラハラ夫とレッテルを貼られ離婚の原因になってしまったりする。自分に都合の悪くなる方向には進みたくないですから・・・いつまでもオンナをオトコより低い立場に置こうとする。それにしても!!完全な専業主婦が激減し主婦も働いて収入を得ているので家事労働の負担は重くのしかかる。昔は「誰のお陰で食っていける(生きている)と思ってるんだ!」から今は「いつでも主婦の仕事くらいかわってやるよ。但しオレの収入より稼いでこれるなら」少し文言に変化があっただけでモラハラには変わりありません。この他にも耐えがたい事が山のようにあったりすると、いよいよ離婚したい気持ちが高まってきます。ここで、言っておきますが、こんな気持ちになっているのは何も貴女だけでは無い事をまずは知ってください。何事もなく平和そうに暮らすご夫婦に見えても、色々あります。夫の両親、親戚を含めると、そりゃあ色々とあります。言わないだけで・・・・。時代のせい・・・と諦めるでも無く無理に夫を変えようとするでも無く夫婦が適正な距離を取ることでリスペクトと感謝が生まれる、これが卒婚の目指す所です。離婚したいと考えてしまうということは、夫と距離が近すぎると感じているという事。夫の両親や親戚のモラハラでPTSDを発症する人もいますが(私です😂)何年もかけて工夫をし今では穏やかで互いにリスペクトできる様にする事も不可能ではありません。甘えや依存が無くなれば充分、離婚を回避し卒婚生活を送れる事になります。人は、どれほど強い結びつきであろうと ずっと一緒ではないという事に目を向けていきましょう!親も子も・・・。蜜月を過ぎると、やがて離れていく時期を迎える。そんな中で、時々、「もう、夫の姓を名乗りたくないから離婚したい」と言う事を聞く事があります。わかる!わかります!!!もう何年も前から「選択制夫婦別姓」をすすめている人達に願いを託しているんです!夫の姓を名乗る事で「嫁」そう、家の女で嫁、なんです。男尊女卑、モラハラが酷いと当然、そこから飛び出したくなります。けれど・・・実際は「三界に家なし」と言われ安心して帰る事の出来る実家も無く安心して充分に暮らしていけるだけの収入も無い。そこで卒婚の工夫として(ココロの安定を図る為の工夫だと思ってください)○自分の通帳や実印を自分の下の名前にする (たったこれだけの事ですが、なんだか気持ちが少しは晴れてきます)○ビジネスネームを旧姓、もしくは姓を省き名前だけにする。戸籍は変更出来なくても気分的には、かなり楽になります。その他にも工夫をすることで卒婚への道をあゆんでいける事は沢山あります。もし、あなたが今、辛い気持ちでいるなら少しでも気持ちが晴れるように!と元気になってもらおう!と発信しているこちらに登録してみてください。自分のトリセツや夫のトリセツを作るヒントや開運のコツ等、読んで元気になってもらえたら幸いです。夫の姓を名乗りたくないほど深刻な状態でも大丈夫です。自分を深く理解する自分のトリセツを作り夫のトリセツも作ると随分と、その時々の対応が分るようになってきます。お問い合わせや質問は公式ラインからお返事しますので、是非お友達登録をしてください。すぐにお返事ができないかもしれませんがよろしくお願いします。尚スパムと思われるラインアカウントに対しましてはお答え出来ない事もあります。それでは、また(^。^)/