会長杯vs高木野球団さん | 浜人の宝

浜人の宝

西宮浜にある少年野球チームを率いる30番の日記

今年度 最後の協会主催大会
スタートが全日本学童の優勝でしたので
最後を優勝争いして欲しかったが
残念ながら 敗戦 おい
随所に成長しない 今のA級らしさが出た試合でした。
また、5年生も まだまだな部分がたくさん見られた かなしい

コーチが詳細を記していますので
そのまま 掲載します。


これ↓これ↓これ↓これ↓これ↓
日時:10月18日
場所:浜甲子園B
大会:協会会長杯
相手:高木野球団さん

高木|012000|3
マリ|000200|2

敗北

二回表、ライト前のボールを後逸、次打者にレフト前ヒットを打たれ先制を許す。

三回表、先頭打者に四球、1アウト後にレフトオーバーを打たれ二点目、次打者のレフト前ヒットを再び後逸し三点目を献上。

4回裏、1アウト後に4番がレフト前ヒット、次打者が死球と塁を埋め、6番のエンドランで1点を返す。さらに四球でチャンスを拡げ、5年生のタイムリーで2点目。押せ押せの時にランナーが飛び出し、まさかの3アウト。

最終回も死球、相手エラー、四球で2死満塁のチャンスを迎えたが、キャッチャーの落球を見たサードランナーが本塁に突入、残念ながら憤死でゲームセット。

同じ相手に連続で負ける情けなさ。色々とミスはあったが、5年生は頑張った。敗因は全て6年生の責任。最終回に見せたベンチの声を最初から出すべきではないのか。6年生、本気で悔しさはあるか!最終学年の意地はあるか!



Android携帯からの投稿