スタートが全日本学童の優勝でしたので
最後を優勝争いして欲しかったが
残念ながら 敗戦

随所に成長しない 今のA級らしさが出た試合でした。
また、5年生も まだまだな部分がたくさん見られた

コーチが詳細を記していますので
そのまま 掲載します。





日時:10月18日
場所:浜甲子園B
大会:協会会長杯
相手:高木野球団さん
高木|012000|3
マリ|000200|2
敗北
二回表、ライト前のボールを後逸、次打者にレフト前ヒットを打たれ先制を許す。
三回表、先頭打者に四球、1アウト後にレフトオーバーを打たれ二点目、次打者のレフト前ヒットを再び後逸し三点目を献上。
4回裏、1アウト後に4番がレフト前ヒット、次打者が死球と塁を埋め、6番のエンドランで1点を返す。さらに四球でチャンスを拡げ、5年生のタイムリーで2点目。押せ押せの時にランナーが飛び出し、まさかの3アウト。
最終回も死球、相手エラー、四球で2死満塁のチャンスを迎えたが、キャッチャーの落球を見たサードランナーが本塁に突入、残念ながら憤死でゲームセット。
同じ相手に連続で負ける情けなさ。色々とミスはあったが、5年生は頑張った。敗因は全て6年生の責任。最終回に見せたベンチの声を最初から出すべきではないのか。6年生、本気で悔しさはあるか!最終学年の意地はあるか!
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