全日本学童大会 準決勝 試合前 | 浜人の宝

浜人の宝

西宮浜にある少年野球チームを率いる30番の日記

昨年NS会 B級大会の決勝戦と同じ組合せとなった
全日本学童大会の準決勝ドンッ

前回は、1点に泣き 涙の準優勝となりました…しょぼん

前回のリベンジもそうですが、
強豪 生瀬フェニックスさんを倒さなければ
目標としてきた 全日本学童大会制覇クラッカーへ向けて
次の決勝の舞台へ進むことが出来ません。

個々のレベル、チーム力 間違いなく現在 すべてにおいて生瀬さんの方が マリナーズより上です 現実

もし 勝っている部分があるとするならば
『経験値』
くらいでしょうか?

いずれにせよ 全力でプレーするしかありません!!



そんな中 再びチームにとって激震がはしりますショック!



先日 試合の中で キャプテンが負傷病院
骨折をした話はお伝えしたと思います
その後、2回戦 3回戦と欠場 ガクリ
マリナーズも中心選手が欠けた中
必死に戦ってきたわけですが 旦那2

昨日、
今度は三番で、ショートを守る選手そふと
同じくして 左手を負傷汗
最悪 骨折の疑いがあると診断されたと連絡をうけましたガーン ・・・・


正直、キャプテンの怪我が回復し試合復帰に やっとたどり着いただけに

いた~い汗 痛 痛 痛 痛 痛 かなしい

鉄壁ではありませんが、1学年上の試合でも 1年を通じて三遊間のレギュラーを守ってきた 二人が相次いでの 負傷欠場 禁止

う~ん、しかし 全日本学童大会は
どれだけの試練をマリナーズに与えてくれるのでしょうか!?!?


パパさんコーチからも、お詫びのメールをいただいたりしました。
彼が欠場となり痛いことは痛いのですが しずく
ヤバイとか、困った などマイナスの事は頭には浮かんできませんでしたなんとっ

生瀬さんと対戦する事が決まった先週からパンチ!
勝つイメージだけを頭に描いてきましたひらめき電球
そう、負のイメージを頭から排除し、勝のイメージを先行させる事によって
自身の頭の中も体内意識もコントロール出来ていたのかな~と
だから アクシデントも想定内として捉える事が出来たのかもしれませんね~アップ


ただ、現実はそんなにうまくはいきません。
試合は生物なんで 刻一刻と変わる流れの中で
どれだけ平常心を保たせることが出来るか
選手たちに最大限のパフォーマンスを出せる雰囲気を作ることが出来るか

色んな事を考えながら試合をむかえる事となりましたメラメラ











Android携帯からの投稿