
野球は、一人でするスポーツではなく、
仲間と心を1つにして 戦うスポーツです

チーム力、全員野球、チームワーク…
こうしたマリナーズのモットーにみられる
仲間との絆こそ マリナーズの戦う力の源です

そうした想いで築いてきたチームカラーですが、
色んな意味で苦労するであろう2013年
に突入しました
それだけに今年の戦いは、マリナーズにとって 真価が問われる1年となるはず

今まで以上の リーダーとしての自覚を持って戦っていく決意でいっぱいです

そんな想いの新年に相応しい 大切な言葉を紹介します。
日本女子サッカー躍進の立役者である 澤 穂希選手。
2008年の北京五輪のある試合前、チームメートに語った言葉は有名だ。
「苦しくなったら、私の背中を見て」
防戦ばかり意識していては、攻めてくる相手ばかりが目につく。
こちらが攻めてこそ、前を行くキャプテンの背番号「10」が見える。
守るより攻めろ!
何事も"勝利への執念"を燃やし、先頭に立って戦うリーダーの雄姿が、全軍の士気を鼓舞するものだ。
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