D級審判 | 浜人の宝

浜人の宝

西宮浜にある少年野球チームを率いる30番の日記

日曜日の午前中、交流戦でしたが久しぶりに主審をしました~野球

監督をさせていただく以前は
ほぼ毎週のように審判をしてましたが、
ここ4、5年はコーチの皆さんが審判をしていただいてますので、
年に数回ぐらいしかする機会はありません~
コーチの皆さん、いつもありがとうございます~パー

なんで、開会式から帰ってきたコーチや応援に来たお母さん、隣のグランドにいた馴染みの監督さんなど
皆さん物珍しそうに、主審をしている私をみてはりました~目


今回はD級
しかし、D級の主審は難しい長音記号1

ピッチャーが投げた緩い長音記号2ボールが、
バッターの顔の前を通ってるのに、キャッチャーにはど真ん中にてミットに入る注意し、

ストライクゾーンを通ったボールが最後届かずワンバウンド右下矢印をしてキャッチャーの注意ミットに入るし、
また、このワンバウンド右下矢印がくせ者で、
バウンドがホームベースに当たったケースと?
ホームベースより奥に落ちたケースと?

Q,さて、上のケースの判定ははてなマークはてなマークはてなマーク(笑)


また、両サイド左右矢印もある程度広めにとらないと試合は進まないのですが、

でも自信満々で見逃してるバッターにストライクもな~と思うしショック!

A級なら従来通りの厳しさで出来るのですが、そのあたりのさじ加減がなかなか簡単ではない

この日も何回か、
う~~~ん、ボーーールハートブレイク
みたいなコールをしてしまいました~あせる

2試合目は塁審野球をしました~OK


普段はベンチから試合を見るのがほとんどなだけに、
違う角度から選手達のプレーを見ると
また全然感じる事や気付く事が多くありすごく新鮮でしたNEW

また、審判せなあかんな~と感じた瞬間でした~にひひ

下手な審判に気持ちよくお付き合いいただいた、高木野球団の皆さん
ありがとうございました~m(_ _ )m






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