へぇー、こんなんあったんだ。。。


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189キロカロリーだって!?




只今、ジジ、リハビリ中なりニコニコ
少しだけ脱力感が残る今日この頃。。。

がっかりしていないと言えば嘘になりますが、


でもね、決して日本代表のサッカーに失望はしていないのよ。





ひとつの区切りが来ただけで、どの地点で負けようがもうそんなことは関係ない。

だってそこには、実力と時の運との間で翻弄される勝負というものがあるのだから。

絶対とか100%とかあるわけではない。当たり前に終わるときもあれば、奇跡が起きることもある。

だからこそ、心を揺さぶらされるわけであり、涙するわけなので。。。




ただ、選手には夢がある、目標がある、だからこそ辛いことも頑張れるとのだと思うけどなぁ。

上手くなりたい気持ちが強ければ強いはど大きな目標が必要になる。そこそこでいい、と思ったらもうそれ以上にはなれないじゃないの。

その目標をいいように利用して金儲けに走る協会の一部やマスコミなどまわりの取り巻きが問題なのであり、結果がすべて、口だけだ、とその責任を取らされる当事者たちはたまったもんじゃない。それでもすべてを受け止める、というのだから、プロだよね!!



選手もスタッフも、プロである。しかも国内なら一流なわけで、なおかつ世界をも知っている。怖さだって知っている。

どうしたら良かったか、そんなことは当人たちが一番わかっているはず。でも、それがあの場で出来ない、それがワールドカップなんじゃないかな。
だから悔しい、涙がでてしまうのですよね。




正直、私としては、ドーハの悲劇しか知らない元選手や当時のスタッフには、とやかく言われたくないのよ。それが本音です。ワールドカップという場面を経験した人達の言葉なら素直に聞きますよ、ハイ。



そもそも、日本にオフトが来てくれなかったら、、、
ドーハの悲劇すら起こらないくらい日本のサッカーのレベルは低かった。
戦いかたすら知らなかった。。。

あの日、あの時の、夢の中にしかなかったワールドカップが突然リアルな物になった瞬間だったけど、他国の選手のワールドカップというものに対する思い入れの方が勝っていた。
世界のサッカーに対する歴史の凄さを本当にはわかっていなかった。そういうものを初めて実感できた瞬間だったわけじゃないですか。


ただただ、呆然とした。あのときのの脱力感こそ、計り知れないものだった。。。

やっぱり、ワールドカップなんて夢の夢なんだ、と。。。。。









だから、ワールドカップの予選を通過して大会にでられること、出続けられると、がどんなに大変なことか、もう一度よくよく考えて欲しい。。。




この2週間は、悔しかったけど、やっぱり楽しかったです。選手、スタッフの皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうドキドキ







でも実はまだ、私の楽しみは終わっていなくて、

昔から、日本以外だと、スェーデンとメキシコをずーっと応援しているので、
まだメキシコが頑張ってくれているから楽しいのでありますニコニコチョキ
夏休みの楽しみ。。。


そう、恒例のサマソニ!!
今年はこれ↓を被って参戦しようと思い、先日購入しました音符




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小さな模様は花じゃないのょべーっだ!

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ソラマチには、ローリングストーンズのグッズを売っている限定ショップが7月末まであります。
   (確か、、、7月までだったと思うんだけど、違ったかな??)


男性用はもちろんかっこいいのですが、

女性用のシャツがかなりレアでかわいいラブラブ!

今回は時間とお金がなかったので帽子しか買えなかったけど、
近いうちに改めてゆっくり見に行く予定でーすチョキニコニコ