太陽光を浴びて健康になろう! | ☆ HEALTHY LIFE ☆

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健康な身体に健康な精神が宿るをモットーに!

みなさんは、


朝目覚めが悪い、夜寝つきが悪い・・・


なんてことありませんか??


私は朝が苦手なので、朝から疲れてる・・・ってこともしばしば。


これは「太陽光を浴びる」ことで改善されるらしいです!!


あ、知ってるって!? 笑


私も知ってたんですが、


なんとなーく、その理由を知りたくなったので調べてみました^^


なんかフレーズが、健康食品のCMみたいになってきてる・・・汗あせる









★太陽光を浴びるメリット★



晴れ睡眠の質が上がる!


朝の太陽光を浴びることによって、睡眠を促すメラトニンの分泌がストップします。朝、目が覚める頃になるとメラトニンの分泌が止まり、太陽の光を浴びることにより、体内のメラトニンの量が一気に減少します。
メラトニンの量が減少することにより、脳が睡眠状態から覚醒状態へと切り替わるのです。


眠る頃には自然な眠気が訪れます。メラトニンには、太陽の光が朝に目に入ってから15時間前後たたないと分泌されないという性質があります。
この分泌されたメラトニンが、眠気となって現れます。



晴れ ビタミンDによって骨が丈夫に!


日光を浴びることによってビタミンDが生成されます。一日に必要なビタミンDの量は夏の晴れた日に日光を浴びた場合は約6分、冬の曇りの日の日光を浴びた場合でも約30分で生成されます。


ビタミンDはカルシウムの吸収率を高めて、骨の新陳代謝を活性化させます。

効率よくカルシウムを取り入れるために、ビタミンDは欠かせません。
また、ビタミンDが不足すると、骨がどんどんもろくなり、骨粗鬆症を引き起こすのです。つまり、ビタミンDは骨を丈夫にすることができます。


晴れ気分がよくなる!


朝起きて太陽光を浴びると、頭がスッキリして気分爽快になります。セロトニンは、太陽の光を直接浴びることによって分泌量が増えます。このセロトニンは心と体のバランスをコントロールする役割を持ちます。
セロトニンの分泌が正常で上手く働いている場合は、脳の覚醒や心身の活動がスムーズに行える状態になります。


晴れうつ病予防になる!


太陽光不足は軽症うつ病の原因になる。

なぜ日照不足が、うつ病を引き起こすのか。
それは、脳内の神経伝達物質セロトニンとメラトニンが関係していると考えられています。セロトニンの不足によりうつ病が起こる報告は数多くありますが、セロトニンは暗くなると活動を停止し、代わってメラトニンが活動するのです。メラトニンの分泌が多くなり過ぎても、うつ病を引き起こすといわれています。



参考サイト:http://matome.naver.jp/odai/2135210046990320701




なるほどね!


セロトニンとメラトニンの分泌がバランスよくなるわけか~OK


夜型だった私はどおりで朝が弱いわけですなっ><


これからは朝日を浴びることにしますパー


朝スッキリ、夜ぐっすりが可能になるかも~ドキドキドキドキ