ANK48総監督の折原臨也です。
ANK48として活躍するメンバーを紹介するよ^^
今後の小説に登場する人物もここから選ぶかもしれないよ?
◎TeamA
坂田銀時(選抜)
折原臨也(選抜)
黄瀬涼太(選抜)
紀田正臣(選抜)
一十木音也(選抜)
渡狸卍里(選抜)
うちはサスケ
赤司征十郎
上条当麻
八田美咲
越前リョーマ
白石蔵ノ介
三好吉宗
碓氷拓海
奥村雪男


◎TeamN
藤崎佑助(選抜 / センター)
黒子テツヤ(選抜)
来栖翔(選抜)
土方十四郎(選抜)
アリババ・サルージャ(選抜)
吹雪士郎
夏目貴志
吉井明久
木下秀吉
ケント
沖田総悟
伏見猿比古
浅羽悠太
阿部隆也
バーナビー・ブルックスJr


◎TeamK
奥村燐(選抜)
因幡洋(選抜)
土屋康太(選抜)
黒崎一護(選抜)
鏑木・T・虎徹(選抜)
トーマ
小野寺律
御狐神双熾
三橋廉
浅羽祐希
橘千鶴
キルア=ゾルディック
田沼要
十束多々良
ジュダル
伊佐那社

来栖翔×黄瀬涼太シリーズ
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真夏のある日。
は最近ぱったりとモデルのシゴトが減ってしまい、
至って普通の高校生としてアイドルと一緒に生活している。

そのアイドルも、最近妙に仕事が少なく家にいることが多い。
そんな中、俺は今買い物から帰宅中♪

「今日のご飯はハンバーグにするッス♪」

「翔ちゃんにあーんしてあげたいなぁ^^」


翔ちゃんが待っているアパートが見えてきた。
2人分じゃ足りないから4人分はあるかも。

「ただいま~^^」

「しょ・・・翔ちゃん?なんつー格好してるんスか


「は?いや・・・暑いからさ・・・」

待っていた翔ちゃんはなんとパンツ一丁。

「アイドルがそんな格好でいいんスか?^^;」

「お前こそいっつもパンツじゃねぇかよ。」

「で、飯は?今日の晩飯なんだ?」


「今日はハンバーグッスよ^^」

「お腹いっぱいになりすぎるくらいたくさん材料買ったッス^^」

「好きなだけ食べていいんッスよ♪」


「よっしゃぁぁぁぁぁ!!!腹減った!早く作ってくれ♪早く♪」

「・・・・・

「・・・・・?」

「何してんだよ!早く作ってくれよ♪」

今のはしゃぎ具合は俺の心をまっすぐに撃ちぬいた。
思わず翔ちゃんに近づいて唇に軽くキスを落とす。

「っ!な・・・なんだよ急に・・・・?」

「今のはしゃぎは反則ッス/////」

「じゃあ翔ちゃんのためにどっさり作ってあげるッスね!」

「お残しは許しまへんッス♪」


「残さねえよ。俺様の腹減りがわかってねぇな?^^」

「今日は久々にダンスの練習したからな!めっちゃ腹減ってんだ!」


「お疲れ様ッス。アイスも買ったから食べていいよ^^」


「おおおおおお!なんか今日のお前太っ腹じゃねぇか♪」


「俺は翔ちゃんのお嫁さんッスから

今日は張り切ってご飯作るッス!
続きはまた書くッス^^

黄瀬涼太×来栖翔シリーズ

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「そろそろ風呂入るかぁ・・・そういや涼太どこいったんだ?」

「・・・ま、いっか。風呂風呂~♪」


ひとりごとをつぶやきながら風呂へと向かう。
着替えを用意して、ピアスを外して、服を脱いだ。

さぁ、いよいよお待ちかねのおふ・・・・・ろ・・・・・

「?!」

「翔ちゃん?!」


「・・・・いっ!?りょ・・・涼太っ?!」

その瞬間、ものすごい衝撃と共に飛ばされ、
気がつくと脱衣所に倒れていた。

「覗いちゃ嫌ッス

「ち・・・ちげぇよ!!覗いたんじゃねぇし!!/////」

「悪い子ッスね。上がったらお仕置きッスよ^^」

「ひぃぃ・・・・何されんだ俺は・・・・」

「あいつのお仕置きは毎回俺様のプライドをズタズタにしやがるからな・・・」

ひとまず服をきて覚悟を決めてお仕置きを待つことに。
逆らいでもしたらまたふてくされてしまう。
長い風呂の間、ずっと俺はビクビクして待っていた。

そして・・・

「上がったッスよ翔ちゃん!さぁ、お仕置きッス


「な・・・何すんだよ・・・」

「動いちゃダメッスよ?」


そう言うと涼太は俺を軽々と持ち上げた。

「お・・・おい!おろせよ!!!何すんだオメー!!><」

「何すんだって!!・・・・ひっ?!」


何をするかとおもいきや・・・・
涼太は俺のズボンに手をかけ、パンツごと下におろした。
下は何も履いていない状態に・・・・

「悪い子にはお仕置きッス!!」

そう言って涼太は俺の尻をベシベシ叩きはじめた。
・・・・・お仕置きって尻ペンペンかよ!!!;;;;;

いでぇぇっ!!!な・・・何すんだテメェっ!!!!;;;;;」

ペチッ!ペチッ!ペチンっ!!!!

「いてぇっ!!ぎゃぁぁっ!!いでぇぇぇぇ;;;;;;」

「綺麗なおしりッスね!さすがアイドルッス

「惚れてんじゃねぇよ!!いでぇっ!離せぇぇぇぇ;;;;;;;」

ペチッ!ペチッ!

「ひっ!ひぃぃぃっ!!」


涼太は俺の尻をひたすら叩き続ける。
とにかく痛い。痛すぎる。
今頃俺の尻は真っ赤になっているだろう。

「たすけてくれぇぇぇ;;;;;;」

「これだけじゃ済まさないッス^^」

「・・・・へ?」

すると涼太の手は尻を叩くのをやめ、次は撫で回し始めた。

「・・・・ひぃっ?!///////」

そして俺の尻を鷲掴みにし、なんとゆっくりと揉み始める。

「や・・・・やめろお前!!!アホか!!!!////////」

「しかも生ケツ!!!!生ケツだってば!!!!!;;;;;」


「お仕置きならこのくらいしなきゃダメッス^^」

「もう十分だろ!!!やめてくれぇぇぇ;;;;;」

しばらく尻を揉み続け、ようやく手が止まった。

「ふぅ。このくらいで良いッスね^^」

「うーん・・・じゃあ最後!!」

「まだあんのか・・・・・・;;;」

少し間があいて、涼太が言った最後のお仕置きは・・・

「翔ちゃんのおしりを枕にさせてもらうッス!^^」

「はぁぁぁぁぁ?!////////」

「お前!!!バカアホドジ間抜け!!!!頭大丈夫かお前!!!」

「バスケしすぎて遂にイカれたのか?おいいいい!!!!


「どこもおかしくないよ!ちゃんとやって。これはお仕置きッス!」

「今日は翔ちゃんのおしり枕ッスか。よく眠れそう^^」


「絶対やらねぇ!!寝る!おやすみ!!!!!」

「ダメッス;;;;;」

あっという間に涼太の大きな体につかまる。
そして抱きしめられ、俺の体はスッポリと涼太に埋まってしまった。
こうなってしまえばなにひとつ身動きが取れない。

「おしりちょうだい

「いまの発言はねぇだろ・・・・;;;;;;」

「ささ、寝るッスよ。おやすみ翔ちゃん^^」


「今日のお前色々おかしいだろ・・・熱でも・・・・ん・・・・」


「ん~~~~

「・・・・・・・」

言い切る前に涼太の濃厚なおやすみのチューを浴びる。
そしてまたズボンを脱がされる。

「まじかよ;;;;;;」

そして俺の尻の上に涼太のアタマが乗った。
こいつほんとどうかしてんだろ;;;
人のケツ枕にして寝るなんて何考えてんだほんとに;;;;;

「寝心地いいッス・・・。おやすみ。翔ちゃん^^」

「・・・・・・・おやすみ。」


あっという間に寝てしまった。
しかしこんな状況で俺が寝れるわけがない。
万が一涼太が誰かとキスする夢でも見てたらどうなるんだ。
あいつは夢見てると体が動くから、
もしそんなことがあれば俺は全てを吸い尽くされて干からびてしまう。
旅行行った時に寝相でキスして全てわかった。
あの時も俺の全てを吸われかけた。
しかし徐々に睡魔は俺の体をむしばんでいく。

「・・・・・寝るか」


覚悟を決めて目を閉じた。






「おはようッス!いい寝心地だったッスよ!」

「ん・・・・・・ん?あ・・・・あぁ・・・・・」

「も・・・もう二度とやらねぇぞこんなこと・・・・・////////」


俺は果たして無事だったのだろうか。

「・・・・お前、昨日なんか夢見たか?」

「あぁ・・・見たッスね・・・・おいしいジュース飲んでる夢だったかな^^」

少しほっとした。
でもジュースって吸って飲むもんだよな・・・?

・・・・・・・・・・。

まさかそんな汚ねぇことはしないだろ。

「まぁ、お仕置きはこれで終わりッス。」

「次覗いたらまた同じ事するッスから^^」


「それだけはやめてくれ・・・・・」

「じゃあ、おはようのチューしよ?^^」

「え・・・あ・・・あぁ^^」

「おはよう、りょ・・・んんんんんんっ!!!/////////」

「ん~・・・・・・・

「・・・・・・ぶはっ!お前!!いっつも激しすぎんだよ!!!////////」

「朝から何しやがんだ;;;;;」

「いいじゃないッスか;;;」

「今日も1日よろしくッス!あ、今日もお風呂覗いて良いッスよ^^」

「また翔ちゃんのおしりペンペンできるし


「ドSか!!絶対気をつけるからな!」





可愛いけどちょっと変態な俺の恋人。
今度は覗かないように気をつけます;;;