初海外。幼少期。(いくつだったかな~~??)場所:ハワイ。
正直あんまり覚えてません。笑
たしか。カメハメハ大王の像を見て、兄とドラゴンボールの「カメハメ波」をして遊んでました。笑
あの頃は何をしても楽しかったな~。
あとはトイレのドアの下がやたら開いていて、地元の女の子に覗かれて、ど~しようかと思ったのを覚えています。
海外ではドアの下を覗いて、空いてるか確かめるんですね~。
あの子は完全に頭がこちら側に入ってきてましたけど・・・。( ̄Д ̄;;
後はビーチでお漏らしした後、濡れたパンツを持って、当時はまっていたサングラスをかけて撮った恥ずかしい証拠写真が実家に残っております。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
2回目。小学生。 場所:オーストラリア。シドニー辺り。
兄が所属していたサッカークラブで交換留学。
兄はホストファミリーの家に泊まり、サッカーの練習・試合に明け暮れる。
ついでに付いていったMaryK一家は観光と試合観戦に明け暮れる。
最後の日に行われた、家族交流パーティーで兄と一緒に練習したオーストラリアの歌を歌い、同じ歳の女の子にやたらとアプローチを受ける。
この日、歌った歌は今でも当時の適当な発音のまま歌えます。(^ε^)♪
同じ歳の女の子は母が通訳として間に入り、ペンパルとして仲良しになりました。
今でも連絡を取り合う仲。 (*⌒∇⌒*)
ちなみに、当時話せた英語は「サンキュー」のみ。笑
でかいおっさん(フォストファザー?)にギューっとハグされ、キスされ恐怖を感じる。∑(゚Д゚)
3回目。小学校高学年。 場所:シンガポール。
う~ん。あんまり強い印象はないけれど。
シンボルのマーライオンが工事中でなんだか調子抜け。
やたらと看板の文字が多くて。最低でも3ヶ国語書いてあったような・・。
ゴミを捨てると奉仕活動をさせられて、予定どうり日本には帰れなくなると言われ、ビビる。
あんまりリラックスできなかったな~。
後、買って帰ったお土産が全部中国製で凹んだ。
4回目。中学生。 場所:イギリス。フランス。イタリア。
部活の顧問の先生に、「全部の首都が言えなければ、部活を休むことは許さん。」と言われ、あっさり間違えて爆笑される。どうせ馬鹿ですよ~。(◎`ε´◎ )
1週間で3カ国周る、過酷な観光ツアー。有名どころは全部行きました。歴史は嫌いなので、芸術はさっぱり分からなかったけれど・・。( ゚ ▽ ゚ ;)
この頃、ショートカットで男の子の服を着ていたので、性別をよく間違われる。ま、いいけど。
セーヌ川のクルーズで、お酒を勧められる。まじめだったあたしは断り続ける。惜しいことをした・・。(ノ_-。)
イタリアではスリが多いため、貴重品はバスの中に置いていくように言われる。
周りの人を警戒して歩いたら、怖すぎて観光どころじゃなくなる。
おやつに出たピザがめっちゃうまくて。初めて食べたモッツァレラチーズに感動。
そして何より、どこを見てもイケメン♪ イタリアにFall in LOVEな瞬間。(●´ω`●)ゞ
5回目。高校。 場所:カナダ&アメリカ。
高校の短期留学でカナダへ。
ホームステイ先はいいとこだけど。大好きな大型犬がいるけど。あんまり構ってくれない・・。
あたしが人見知りなのもあるけど、フォストファミリーの子供2人は10代でそれぞれ遊びに出かけ、両親も仕事で家にいない。
異国で一人きりの私。電話が鳴っても、とる勇気もない。「電話したのに」と言われても・・。
言っていることは少し分かっても、会話をする英語力はない。何より自信がない。
私よりも英語ができない子が明るく必死に会話をしようとするのを見て、「性格かな~?」とあきらめる。(x_x;)
帰りがけにアメリカで野球観戦&ディズニー・ユニバーサルで遊ぶ。
6回目。高校。 場所:ニュージーランド。
高校3年。そう受験の年。
みんな勉強してる中、早々とあきらめニュージーランドへ。(=⌒▽⌒=)
自然がいっぱい。羊もいっぱい。
英語がさっぱりわからな~い。(訛ってるのか??)
焼肉屋で日本人スキー客と出会う。有名な山があるらしい。
今度、スノボしに行きたいね~。
7回目。高校。 場所:フィリピン。
ん?記憶が合わなくなって来たぞ・・・。これも高3だったかな。
もうここまでくると、訳が分からない。笑
とりあえず、貧困の差が激しくショックを受けた最初の国。
地元の町なんて、怖くて歩けたもんじゃない。
空港からリゾートまでの車中で、「現実」を見せられる。
こんな生活をしている人たちも世界にはいっぱいいるんだ・・。ちょっとブルーになる。
が。リゾートに着いてしまえば、もう楽しむしかない。≧(´▽`)≦
ボートでガンガンに海焼けし、学校では「ヒサロ行ったの??」と言われる。
この頃、すでにガン黒は時代遅れ・・・。。(;°皿°)
ちなみに、現地の人と撮った写真では「完璧に馴染んでいる」とほめられる。(*´σー`)