複雑性PTSDの辛さの1つに
相手が年を重ねることが
受け入れられない。
自分が世間の時間の流れに
のれないことがあります。
私のように支援をしている人が
他にもいて普段の生活もある。
7年もたって私と同じように
お互いを思っていることはない。
それを悲しんではいけなくて、
複雑性PTSDは好きな気持ちも
辛くさせてしまう
とても悲しい病気です。
社会福祉士協議会の女性は
私を社会福祉士協議会がある市で
暮らせるようにしようとしてくれた。
私は大好きなその人達に毎日会いに
行ってしまわないように、
違う市で暮らすことを選んだ。