もっちゃん追悼(あの日のにゃんこ)こうしてみると今でももっちゃんが今日も元気に過ごしていたような気持ちになります。初めてあったときからもっちゃんのパーツパーツのフォルムすべてが大好き。お顔付近お手々付近。となんとなく好きな場所を撮ってしまうクセがあります。もっちゃんをさがせ。みたい。ある朝子供達を学校まで送って帰ってくると、もっちゃんがパトロールから帰ってきて外の水道のところで待っていました。とても寒そう。ごめんね~と言いながらお家に一緒に入る時私ももっちゃんもすごく幸せな気持ちだったようなぎがします。寒い所からお家に帰るとあたたかい。2人でストーブにあたったり、朝ご飯を食べたり。もっちゃんがいてくれるとホッとする。そんな毎日でした。寒いからちゅらとピタっとくっつくもっちゃん。気づけば子猫たちはみんなもっちゃんよりも大きくなったね。まるでもっちゃんが子猫みたいにみえます。お口の締りがなんとなくゆるくなっていると感じ始めてかわいくて撮った1枚。↓はみんなでお昼寝タイムした時かな。3匹とお昼寝。小さいお家だったからみんな近くにいてくれて、今思うとすごくしあわせでした。今も幸せですが、この子達といる時はいつも神様ありがとうと思います。この子達に出会わせてくれて。もっちゃんが気持ちよさそうに眠る姿は極上の癒しでした。この日も布団は敷きっぱなし。笑黒くてわからないけれどストーブの上にもっちゃんがいます。最後は。。布団を敷きっぱなしにするとみんな喜んでこんなふうに寝てくれて、だらしないかな?生活感満載で恥ずかしいな。。なんて思ってアップしそびれていましたが、もうそんなのどうでも良いです。笑人間年齢で言えば70を過ぎていたもっちゃんですから、これで良かった。私が猫でも布団があったら幸せです。ではでは。