初めまして☺️
結婚7年目、子供は5歳と2歳の子が2人。

ここでは私の過去の姑エピソードを書いて行こうと思っています。

沢山ありすぎて、何から書いていいか分かりませんが(笑)とにかく「ヤバイ」の一言です。

嫁姑関係で悩んでる方に是非とも読んで頂いて
「うちの姑なんて可愛いもんだ」と思って頂ければ幸いです。

7年前、私は同じ県内の高速を使って1時間半の畑に囲まれたど田舎にある佐藤家(仮名)に嫁に来ました。当時は主人の仕事もあり、近くの市にアパートを借りて2人で新婚生活がスタートしました。
当時、私は25歳。主人の事が好きという、それだけの気持ちで結婚しました。
まさか、あんな姑に当たるとは知らずに………鳥肌😱

私たちの入籍が決まり、その日は私は仕事を終えて旦那の実家へ向かい、婚姻届を役所に提出して、また旦那の実家へ帰りました。
帰ると姑が「入籍おめでとう」というプレートのデコレーションケーキとご馳走のオードブルを用意して待っていました。
「あぁ…こんなのまで用意してくれて嬉しいな😢」
そう心の中で感動した瞬間でした。

「おめぇは今日から、佐藤家の人間だ!!私を1番に考えろ!!おめぇの母ちゃんは2番目だからな!!プレゼントをあげる、お土産をあげるのも私が1番っからな!!おめぇは子供さえ産んで仕事して月20万稼いで、この築50年のオンボロの家をたて直せ!!二世帯建てて孫と住むのが私の夢だ!おめぇは私の夢さえ叶えれば用はねぇかんな!!」←一字一句覚えてる

と威圧的に言われたのです🤮😱😭

あまりにもビックリして何て返事したのか覚えていません。
が、それから毎日が地獄の始まりでした。

また時間ある時にエピソードは書いていきます。