僕はなぜ生まれたのだろう

 

人は幸せになる為だとか


言うけれど


そもそも幸せって?


今の僕には分からないよ


神様が居るなば


教えてよ。


お願いだよ。


僕が幸せを知らないまま大人になったのかな


それとも幸せだから見えないのかな


心は正直だから


顔に出てしまうんだよね


心に降る雨はとても寒くて


震える体を押さえて


押し付けて


眠るんだ


明日には笑えるように


願って

僕の心のタンスはもう入らない

嫌な事や辛い事を沢山沢山積めてある

君に分からない用に

心配かけたくなくて沢山積める

入らなくても無理矢理積める


タンスが限界を迎えた時にはもう僕は僕でなくなるかもしれない

でも大丈夫だょ。

少しずつだけど

タンスに積めるストレスは捨ててるから

久しぶりにPCでアメーバにログインします。

僕がログインした理由は今月で引っ越す事になりました。

それを伝えたくて勿論誰でも無い俺がすごく大切な親友野口完にです。

名前を出してすまんなしょぼん


本当は電話でって思ったよ。

でもお前はきっと俺とお前がつるんでたダチを皆集めるだろう?


そりゃー俺だって皆に集まって貰って嫌なんじゃ無い


うれしいさ


でもよ


なんか集まって貰って引っ越したらもう逢えないんじゃないかって思ってしまうんだ


昔から唯一変わらないよな俺はよ


こんなにも恵まれたダチがいて


こんなにも失いたくない親友がいて


今じゃ心から愛した彼女もいる。


でもよ


スグに臆病風に吹かれてしまう。

本当スグにでもお前や、ダチや、彼女に伝えなきゃいけないのにまだ俺は弱いよ

何かに怯えてるんだ

それが何かを追求すればするほど俺の声が自分自身に届かなくなる

きっと俺の器じゃ本当の強さの意味が分からない

俺の欲しい強さは腕っ節じゃない

そんな簡単な強さじゃないんだ

自分の弱さを俺はまだすべて出せないでいる

きっと未だに強がってるんだろうな

自分の弱い心に強がりの鎧を被せてる

それが俺には途轍もなく重たくてしんどいだろうな


だから今月を最後に俺は全ての強がりを脱ぎ捨ててみようとおもう

俺は弱いからよ

独りじゃ無理だから俺が生涯にたった愛した一人の女に助けてもらうんだ

お前らが頼りにならないからじゃない

俺が愛した女に打ち明けられない事はお前らにも打ち明けられるはずが無い

勿論彼女にはすべを打ち明けて愛をはぐくんでる

でもまだお互いにある気がするんだ

今は分からない

だけど彼女が教えてくれる気がするんだ

二人で一緒にすんで

沢山の愛を育んで

その先にある幸せと

もう一つが俺が求めてる強さだと思うんだ。

完、イノッチ、岡田、富田、秀隆


ちょっと行ってくるわグッド!