新ゆり卓球リーグについて
令和6年2月1日 現在
新ゆり卓球リーグは約18年ほど前に「新ゆり卓球クラブ」を率いていた故小林 晃氏が運営委員会を設け第1回大会を開催、以後過去コロナ感染症による2年の中断を挟みながらも皆様のご支援により継続することができ今日に至っています。会場は主に「麻生スポーツセンター」を利用、近隣の卓球愛好者を中心とし日頃の練習の成果を確認するためや愛好者同士の交流を深めることを主な目的としています。
なお、会場は同スポーツセンターの抽選によるため確保出来次第となり不定期となりますが
概ね年2回開催を目標とし、試合は男女混合ランク順によるブロック別個人リーグ戦形式により行っています。また、ランク順ブロック別毎に表彰もあり技量などを試す場や入門編として老若男女多くの皆様に大変参加しやすい大会ではないかと思っています。
ブロック別リーグ戦及び表彰
①個人リーグ戦は原則7名リーグにより構成、最大168名(24ブロック)まで
②各ブロックは男女混合のランク順(ランクは前回までの成績により決定)
原則各ブロックの1位は次回2ブロック上7番目、2位は1ブロック上6番目 に
6位は1ブロック下2番目、7位は2ブロック下1番目 にそれぞれ位置づける
③表彰 原則各ブロック 1位・2位・3位
令和6年2月1日 現在
新ゆり卓球リーグは約18年ほど前に「新ゆり卓球クラブ」を率いていた故小林 晃氏が運営委員会を設け第1回大会を開催、以後過去コロナ感染症による2年の中断を挟みながらも皆様のご支援により継続することができ今日に至っています。会場は主に「麻生スポーツセンター」を利用、近隣の卓球愛好者を中心とし日頃の練習の成果を確認するためや愛好者同士の交流を深めることを主な目的としています。
なお、会場は同スポーツセンターの抽選によるため確保出来次第となり不定期となりますが
概ね年2回開催を目標とし、試合は男女混合ランク順によるブロック別個人リーグ戦形式により行っています。また、ランク順ブロック別毎に表彰もあり技量などを試す場や入門編として老若男女多くの皆様に大変参加しやすい大会ではないかと思っています。
ブロック別リーグ戦及び表彰
①個人リーグ戦は原則7名リーグにより構成、最大168名(24ブロック)まで
②各ブロックは男女混合のランク順(ランクは前回までの成績により決定)
原則各ブロックの1位は次回2ブロック上7番目、2位は1ブロック上6番目 に
6位は1ブロック下2番目、7位は2ブロック下1番目 にそれぞれ位置づける
③表彰 原則各ブロック 1位・2位・3位
