新ゆり卓球リーグ

新ゆり卓球リーグ

新ゆり卓球リーグ大会

新ゆり卓球リーグについて
令和6年2月1日 現在
新ゆり卓球リーグは約18年ほど前に「新ゆり卓球クラブ」を率いていた故小林 晃氏が運営委員会を設け第1回大会を開催、以後過去コロナ感染症による2年の中断を挟みながらも皆様のご支援により継続することができ今日に至っています。会場は主に「麻生スポーツセンター」を利用、近隣の卓球愛好者を中心とし日頃の練習の成果を確認するためや愛好者同士の交流を深めることを主な目的としています。
なお、会場は同スポーツセンターの抽選によるため確保出来次第となり不定期となりますが
概ね年2回開催を目標とし、試合は男女混合ランク順によるブロック別個人リーグ戦形式により行っています。また、ランク順ブロック別毎に表彰もあり技量などを試す場や入門編として老若男女多くの皆様に大変参加しやすい大会ではないかと思っています。
ブロック別リーグ戦及び表彰
①個人リーグ戦は原則7名リーグにより構成、最大168名(24ブロック)まで
②各ブロックは男女混合のランク順(ランクは前回までの成績により決定)
 原則各ブロックの1位は次回2ブロック上7番目、2位は1ブロック上6番目に
 6位は1ブロック下2番目、7位は2ブロック下1番目 にそれぞれ位置づける
③表彰 原則各ブロック 1位・2位・3位

 

              2026年6月8日
各 位                
                新ゆり卓球リーグ
                運営委員会
                   
第37回新ゆり卓球リーグ参加者募集について
                   
皆様におかれましてはいつも新ゆり卓球リーグ大会を盛り立てて頂き誠にありがとうございます。
                   
Ⅰ、参加者募集の停止について            
  7月4日開催「第37回新ゆり卓球リーグ」について募集締め切りを6月20日とし受付を
  開始しましたが、受付担当者の申し込み状況を確認したところ「開催のご案内(募集要綱)」
  で予定しておりました200名を大きく超え225名に達するに至りました。  
  これにより締め切り前ではありますが本日6月8日以降の参加募集を停止とさせていただき
  ますので各位のご理解とご協力をお願い申し上げます。      
                   
Ⅱ、新規参加者について(抽選による参加を方式を採用)      
  従来より会場の大きさから卓球台の設置上限を24台とし7人リーグ/台=168名を基本とし
  大会を運営しおりました。            
  しかし、最近の大会では新規に参加される方々も増え7人リーグのほか変則8人リーグなどを
  採用することで競技可能者数を210名強までふやし何とか運営してきました。  
  今回の申込み総数が225名(既参加者196名、新規参加者29名)となり限度210名を
  超える申し込みとなりました。          
  これを受け運営委員会で諸々対応を協議し、新規参加者には開催の案内にある「新規参加可者は
  受付即参加決定ではなく既参加者を優先し参加可否を判断する」を発動し、くじ引き抽選方式に
  より参加を決定することと致しました。          
  新規申込者29名に対し受け入れ可能者数14名とし運営委員5名が順番にくじを引き決定を
  しております。              
  くじ引き抽選に漏れた方については楽しみにされていた大会かと思いますが誠に申し訳なく
  早急にその旨を連絡させていただきます。        
  何卒事情をご観察うえご理解とご協力をお願いいたします。      
                   
次回の大会については体育館の使用確保が出来ておらず未定ですが、決定次第ブログに掲示させて
いただきますので引き続きご協力を賜りたくよろしくお願い申し上げます。    
運営委員会としては今後も新規申込者が多くなることが予測でき同じような状況が生じることが考え
られますので、新規申込者の受け入れ方法、時間延長(午後9時まで)して午前・午後の2部制を
採用するなどいろいろと検討し何とか大会を継続させていきたいと考えておりますのでよろしく
お願い申し上げます。