ずっと優華は、皆さんに『メンテナンスは大事だよ』とお伝えしてきました😌


ただ、ピンと来られない人もいるし

優華みたいに努力できないと悩んでおられる方もいらっしゃると思います。


何件か、そういったメッセージをいただいたこともありました!


私自身、なんで、自分が自分と向き合うことができるのか⁉️ずっと考えてきたんです🧐


最近、答えが見つかりました❣️


それは、幼少期の私の生き方にありました。


私は生まれつき霊能者なんです🔮

幽霊をたくさん見ていました。


本当はたくさん両親から愛を注いでもらい育っています♡

なので、親や家族のせいではありません。


私は、愛着の問題があって

物心つくときには存在している意味がわかりませんでした。


なんで生きてるんだろう?

私は何をしているんだろう?


散々いじめの事は、ブログでもお伝えしておりましたが、、、

先日、新しい記憶を蘇ってきました🌱


私は、生まれて2ヶ月でアトピーと言う診断を受けました。

母曰く、ギャン泣きが止まらず

体全身真っ赤だったそうです😭


小児喘息もあり

ひどくなると、小児病棟に入院しておりました🏥


夜になると、、、

体全身かゆくなりゆっくり眠れるはありませんでした。

そして、小児喘息も一緒に発症するので

横になって寝る事は幼少期できませんでした💦


常に隣にばあちゃんがいて

薬を塗ってくれたり

背中をさすってくれたりしていました。


3歳の時に、弟を出産するため

母は実家に帰っていました🤱

母は難産でつわりもとてもひどく

大変だったと聞いております😭


3歳と言うと、、、自我が出てきて

お母さんとお父さんの愛をたくさん自覚しながら受け取る時期だと思っております🧐

ただ、現実的に、状況的に

叶えることができなかったんです。


今は理解できておりますが

母と義理の母の仲が悪いんですね🤣

ばあちゃん子だった私に、、、

当時の母は『はるちゃん、ばあちゃんと仲良くしたらいけない』そんな言葉をかけられました。


その当時は何もわかりませんでした。


幼稚園に行くようになってから24歳まで。

行く場所でいじめを受けるようになりました。

いじめの話は散々しておりますね⁉️


19歳の時に、いろんなご縁があって

初めて、母に

『私は、19年間実家に住んでいたけれど、自分の居場所がありませんでした』とお伝えすることができたんです。


初めて、母の号泣する姿を見ました。

多分、父が亡くなった時。

母からすると、旦那さんになるんですけど、、、

それ以上に泣いていたんじゃないかなと記憶しております。


幼少期に、、、、

体は血まみれで🩸

喘息で横になって寝た事はなくて

行く場所で、いじめに遭い

実家にいても安心する居場所はありませんでした。


そういえば、そんな人生でした。


だから、優華は、幼少期に覚えたのは

《自分の足で立って生きること》

《自分の頭で考えて生き残ること》です😌


幼少期に、自分の意見はなく、周りを見て

甘えることなく、頼る事なく生きていた。

実家でも安心する場所は無いけど、外の世界に出ると、いじめと戦わなければいけないから、自立と言うことを何よりも先に覚えたんです。


誰も信じることができなかったし

ただ、生きているだけなのにいじめのターゲットにされて、、、

なぜか家の中でも安心する居場所はなくて、、、

自分の足立たなければ生きていくことができないと幼少期に悟ったんです。


私の幼少期は

生きるか、死ぬか。

その2択でした。


本来は、甘える時期があったり

何も考えず、楽しい時期があったりするのかもしれません。

だけど、私は常に2択でした。


生き残ることを選んだんだったら

頭を使って、自分の足で立って生きていくんだと、幼少期に覚えたんだと思います。


そんな過酷な環境が、私に

《自分と向き合いなさい。自分と向き合って、ちゃんと頭で考えて、生きていきなさい》と。


教えてくれたのかもしれません😌


だから、皆さんとスタートが違うのかもしれないと思ったら、理解するところもいっぱい出てきました。


優華と比べる必要性はありません!

自分のペースで自分と向き合って人生を肯定していかれたらいいと思います。


自分と向き合うことで、自分の理想の人生を生きることができる事は本当です✨


だけど、優華と比べて歩みが止まってしまうのはもったいないなぁと思うこともあったんです。

なんで?みんな理解してくれないんだろう💦

なんでみんなができないんだろう💦

こんな簡単なことなのに、、、


そんなふうに思っておりましたが、簡単なことではないんですよね。

私は、幼少期のその環境が、今の私を作っているので簡単なのかもしれません。