マリモッチョリーのブログ

マリモッチョリーのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
ごめん

どうしてもこの言葉を君に伝えたい


愛してる
こんな言葉
何回いったのか
もう数えきれない

君のことは愛してる

でも、僕のそばには幼い恋がまだ眠ってる

会わない限りは心に火はつかない

でも、あの人のことを考えてることには間違いない

幼い僕の片想いの恋
何年も思い続けたあの人

会うたびに火がつき僕の心は暴走するんだ

でも、君を手放す訳にはいかない

僕は君の過去をしってる

だからこそ
傷つけたくない

愛してる
最愛ではないけど

愛してる

まだ、僕の心の中には幼い恋が生き続けてる

その限り、心のなか
奥底から
愛してるはだせない

ごめんね


でも、君の笑顔を見たいから

幸せにしたい

君がゆるしてくれるのなら
僕の手で君を幸せにしたい
僕は今
君に恋をしています。

もうすぐで君と付き合って1ヶ月がたちます。

君と出会った時は想像もしなかった
僕たちが付き合うなんて。

僕と君が知り合った時は、僕は彼女がいたよね。
ものすごく遠距離の彼女が。

でも、僕はそれでもふざけながら君にちょっかい出してたよね

君にはいろいろ話したよね

彼女についてや
思いとか
いろいろ

実はいうと
誰にも言ってなかったこと君に話したんだ


そんな中
僕と彼女の間がギクシャクし始めた時に君はそばにいてくれたよね
聞いてくれたよね

それで僕は思ったんだ

君が好きかもしれないって

でも、僕には彼女がまだいた
だから、ただの勘違いだと思ってた

でもね
違ったんだ

彼女との仲は戻ったけど、、、
彼女と電話してても
君と電話したいって思った

彼女からメールきても
先に君のメールを返してた。

僕は君に恋をし始めたんだ。

そして時は過ぎて行き
僕は彼女に捨てられ
君はまだ僕の隣にいた。

彼女に捨てられたといったけど
僕はどちらかというと嬉しかった

だって、そしたら君を自由に愛せるから。

彼女にフられた瞬間僕は君に正直な気持ちを伝えた。

君はいろいろ否定したけど
うんって頷いてくれた

その瞬間僕はものすごく嬉しくなった



ねぇ
これからも君は僕のそばにいてくれますか?

僕は君がすきで好きで仕方ないんです

言葉にできないくらいに
説明できないくらいに
好きなんです

絶対幸せにするなんて約束はしません

でも
君が幸せだったって思えるように尽くします
頑張ります

ぼくのすべてをあなたに捧げます

僕は君に恋をしています

ねぇ
あなたは知ってる?
私が何を求めてるのか。

私はね
いろんなものが欲しいの

例えば
不死身になる方法
お金
自由
休み

いろいろあるの

でもね
一つだけ
本当に一つだけ
欲しいものがあるの
誰にも渡したくないものが

目の前にあるけど
手を伸ばしても捕まえられないもの
それはあなたよ

どんなものを失ってもいい
あなたが欲しいの

お金なんていらないよ
あなたにつける値段はないもの

命もいらないわ
あなたを守るためならこの命捧げます

不死身になる方法もいらない
不死身になってもあなたがそばにいないのなら意味がないわ

でも、必要なものはあるわ

声が必要ね
あなたの名前を呼ぶため
そして、好きっていうために

耳も必要だわ
大好きなあなたの声が聞けるように

目はあなたを見るために
見逃さないために必要だわ

手はあなたを感じるため
力強き抱き占めるために必要


あなたと一緒に歩むために必要だわ

すべて
すべては
あなたといるために必要なものよ

でも、、、
でもあなたが幸せで、笑っていて
生きているために
私がこれらを失う必要があるのなら
捧げるよ

あなたのためになら
私のすべてを捧げます

だって好きだから
誰よりも
何よりも
あなたは私の一番よ


だからね?
私が求めているものの答えは
あなたよ

私が求めるのはあなた
ただそれだけ

好きなんです
心の奥深い底から