にゃんともわんだふるらいふ。 -4ページ目

にゃんともわんだふるらいふ。

にゃんこといぬころさんに癒されて生きてます



後ろ髪引かれながら母は仕事へ。

アタイも晩御飯の支度に、子供達のお世話をしに帰宅。

時が経つにつれてことの重大さに胸が締め付けられる。


何で玄関の網戸の甘さをもっと強調して母に言わなかったんだろう。。。
(玄関網戸の下の隙間から潜って脱走した模様)

何故もっと早くみっちゅの気配がない事に気付かなかったのだろう。。。

もはや後悔しか湧いてこない。

晩御飯の支度しながら気持ちはあっちこっち飛び回る。

家事も切り上げやっぱり実家に戻りみっちゅの帰りを待ちながら探してみる。


しかしその日は運悪く花火大会。

外はいつも以上に人だらけ。花火はドッカンドッカンあがりまくる。


こりゃ怯えて出てこんだろなと思い花火を一通りみてから帰宅。