小学生に吹っ飛ばされる。 | きんぎょの箱

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日々、よく食べよく眠るまりものブログ。
気が向いたらいっぱい書きます。
社会人になって4年目、今年2月に転職を経て
今日も元気に生きています。

今日のバイト帰り、自転車で走っていると前から小学生の男の子が2人走ってきた。

その子たちとすれ違うとき、1人の男の子の腕(肩かも)が私の体に当たった。

私は既に道の一番端を走ってたため避けきれず。

それが意外と衝撃が大きくて、横のガードレールにぶつかって、転けそうになったのをなんとか踏みとどまった。


走ってきた小学生と自転車の大学生。


私がこれだけよろけたってことは彼は怪我したんじゃないか(゜□゜)

そう思って後ろを振り返ると彼は何事もなかったように走り、私の方を振り向いて

「すみませーん!」

と一言、走り去って行きました。

私の方は指の皮がべろんと剥けていましたけれども。

向こうに怪我がなくて何より。

しかし小学生に吹っ飛ばされる私って。。。(´・ω・`)