ストーブをこよなく愛するこむぎ

こ:「はぁ〜やっとつけたわね
」
」お:「あのぉ〜温まっているところ申し訳ないのですが…近すぎるので離れて貰えませんか
」
」お:「それは困ります
」
2月に入りこむぎの目の異変に気付きました。
おもちゃを追わなくなったり…まりもと追いかけっこをしなくなったり…瞳孔が開きっぱなしになり病院🏥へ
網膜剥離との診断
何もしてあげられないと言われてしまいました

お世話係は諦めきれず
先生に教えてもらった目の専門の病院へ再度連れて行きました。
先生に教えてもらった目の専門の病院へ再度連れて行きました。診断変わらず
ほぼ見えてないだろうとも…腎臓からくる高血圧によるものでした。
何時もお世話になっている病院ではこむぎを保護した当初5歳〜8歳くらいかなぁと言われていたのですがこの病気は13歳以降によく見られる症状だと目の専門病院で言われました。
10年以上も外で頑張ってきたかと思うと…なぜもっと早く保護しなかったのか
と後悔です。
と後悔です。今は血圧を下げる薬と腎臓の薬を併用して少し落ち着いております。食欲があるので助かります

見えるようになる確率はハーフハーフ…お世話係がしてあげられる事は全てやってあげようと思ってます
後はこむぎの治癒力にお願い
です。
後はこむぎの治癒力にお願い
です。ま:「うん」
た:「俺が遊んでやるぞ
」
ま:「う〜ん…それはとょっとヤダ
」
」た:「なんだとぉ〜
」
」まりももこむぎの事を気遣っているようです。
優しい男
まりもです
まりもです


」
」